映画の記事一覧

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映画の記事一覧です

須永貴子の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

年末企画:須永貴子の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2016年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマの三…

映画のヒットと映画館のヒットは必ずしも一致しない?

映画館にとって大作だけがヒット作ではない? 『ローグ・ワン』“スクリーン・アベレージ”を考察

東京は立川にある独立系シネコン、【極上爆音上映】で知られる“シネマシティ”の企画担当遠山がシネコンの仕事を紹介したり、映画館の未…

遠山武志の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

年末企画:遠山武志の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2016年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマの三…

宇野維正の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

年末企画:宇野維正の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2016年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマの三…

なぜ小松菜奈は映画に必要とされるのか?

なぜ小松菜奈は映画に必要とされるのか? “二段階”を生きる『ぼく明日』『溺れるナイフ』の演技

今年、実に5本もの出演映画が公開される小松菜奈。その締めくくりとなる『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』は、なぜ彼女が日本映画…

『ローグ・ワン』ドニー・イェンの圧倒的強さ

“宇宙最強の男”ドニー・イェンは『ローグ・ワン』でも強すぎた! 棒切れ一本で敵を薙ぎ倒すロマン

「ドニーさん強すぎじゃないですかね?」これから『ローグ・ワン』を観る方、あるいは既に観た方。そのどちらもが、恐らくこの疑問を抱く…

麦倉正樹の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

年末企画:麦倉正樹の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2016年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマの三…

編集部の週末オススメ映画(12月16日〜)

「週末映画館でこれ観よう!」今週の編集部オススメ映画は『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』

リアルサウンド映画部の編集スタッフが週替りでお届けする「週末映画館でこれ観よう!」。毎週金曜日にオススメ映画・特集上映をご紹介。…

久保田和馬の年間ベスト10

年末企画:久保田和馬の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2016年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマの三…

小野寺系の年間ベスト10

年末企画:小野寺系の「2016年 年間ベスト映画TOP10」

リアルサウンド映画部のレギュラー執筆陣が、年末まで日替わりで発表する2016年の年間ベスト企画。映画、国内ドラマ、海外ドラマの三…

編集部の週末オススメ映画(12月10日~)

「週末映画館でこれ観よう!」今週の編集部オススメ映画は『ヒッチコック/トリュフォー』

リアルサウンド映画部の編集スタッフが週替りでお届けする「週末映画館でこれ観よう!」。毎週金曜日にオススメ映画・特集上映をご紹介。…

『モアナと伝説の海』全米大ヒットを読み解く

『モアナと伝説の海』全米大ヒットの背景は“ロマンス抜き”にあり? ディズニーの作風変化を読む

アメリカで11月23日(現地時間)に公開されたディズニーの長編アニメ最新作『モアナと伝説の海』が大ヒット中だ。公開初週末の11月…

『イタズラなKiss』佐藤寛太に注目!

「劇団EXILE」佐藤寛太の“ハイスペック”ぶりに注目! 『イタズラなKiss』入江役で体現した美少年像

別冊マーガレットでの連載が始まった1990年以来、累計発行部数3500万部を誇り、これまで幾度もテレビドラマ化されてきた『イタズ…

高畑充希、キャバ嬢役は適任?

高畑充希、「とと姉ちゃん」から「キャバ嬢」へ イメージに捉われない演技の強さ

連続テレビ小説『とと姉ちゃん』でヒロイン常子を演じ、知名度を上げた高畑充希。朝ドラでは、小橋家の長女として亡き父の代わりに家族を…

注目すべき“80年代生まれ”の監督たち

注目すべき“80年代生まれ”の監督たちーー映画作りの中心を担う層が変化した2016年の日本映画界

そろそろこの1年を本格的に振りかえる時期になってきた。2016年の日本映画が活況を呈していたとすれば、それは質の高い作品や大小含…

広瀬アリスの潜在能力の高さ

広瀬アリス、“さわやか系”から“陰”のある女性へ 映画『L-エル-』で見せた潜在能力

広瀬アリスが勢いに乗っている――。公開中の映画『L-エル-』で主演を務めるほか、来年公開される園子温監督の『新宿スワンⅡ』ではヒ…

関西ジャニーズ勢が役者として活躍するワケ

大倉忠義、重岡大毅……関西ジャニーズ勢が役者として活躍するワケ 演技力が磨かれた背景とは?

アイドルから名俳優へ。これまで多くのジャニーズメンバーが、そうした進化を遂げてきた。現在、本日公開の映画『疾風ロンド』の大倉忠義…

『ミュージアム』妻夫木聡が難役に挑んだワケ

妻夫木聡、なぜゲイ青年や猟奇殺人犯を演じた? 俳優としての“攻めの姿勢”を考察

映画『ミュージアム』(16)のポスターやチラシのデザインが解禁となった時、不思議な表記に一瞬目を疑った。それは、小栗旬を主役とす…

映画館の企画はどう立てる?

『この世界の片隅に』ヒットを目指し、映画館はこう仕掛けたーー立川シネマシティ・遠山武志が解説

東京は立川にある独立系シネコン、【極上爆音上映】で知られる“シネマシティ”の企画担当遠山がシネコンの仕事を紹介したり、映画館の未…

『ブリジット・ジョーンズ』好きにオススメの映画

『ブリジット・ジョーンズの日記』好きにおすすめ! ロマコメ映画の名作3本

『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズの11年ぶり、3作目となる続編『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』が…

トランプ大統領誕生、現地アメリカの反応は?

トランプ大統領選勝利に米エンタメ界はどう反応? 現地在住ライターがレポート

なんだか悪い冗談を見ているようだ。というのが、アメリカ沿岸部・リベラル層が多く住む地域の人間の心情だろう。11月8日に行われた米…

渡邉大輔の『溺れるナイフ』評

渡邉大輔の『溺れるナイフ』評:情動的な映像演出の“新しさ”と、昭和回帰的な“古さ”

現在、大ヒットしている『溺れるナイフ』は、ジョージ朝倉の人気少女コミックを原作にした山戸結希の最新作です。  東京で人気ファッシ…

『モアナ』ワールドプレミアにキャスト集結

ディズニー新ヒロインは宮崎駿作品からの影響!? 『モアナと伝説の海』ワールドプレミア

ディズニー・アニメーション最新作『モアナと伝説の海』のワールドプレミアが、現地時間11月14日、ロサンゼルス・ハリウッドのエル・…

『この世界の片隅に』のんに最優秀主演女優賞を

『この世界の片隅に』のんに今年の最優秀主演女優賞を! 演技を支える「こころの遠近法」

今年の最優秀主演女優賞は『この世界の片隅に』の「のん」で決まりだ。でも、アニメーションでしょ? という異議ははっきり却下したい。…

『ファンタビ』ワールドプレミアに出演者集結

キャスト陣集結『ファンタビ』ワールドプレミア、J・K・ローリングが映画化秘話明かす

『ハリー・ポッター』の新シリーズ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のワールドプレミアと記者会見が、現地時間11月10…

『溺れるナイフ』WEST重岡大毅の魅力

『溺れるナイフ』、“影の主役”はジャニーズWEST重岡大毅だーー田舎の少年役が魅力的なワケ

「俺じゃダメなんか? 俺が笑わせちゃるけえ」。まじりっ気のない純度100%の言葉に、思わず赤面する。なんて青春なんだろう。『溺れ…