JPOPの記事一覧
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マキシマム ザ ホルモンが第6回CDショップ大賞受賞! 授賞式にサプライズ出演果たす
CDショップ大賞の授賞式に、サプライズ出演したマキシマム ザ ホルモンのメンバー。 3月6日、ZEPP TOKYOにて、第6…
E-girls、YMO名曲「RYDEEN」カバーの狙いは? 新アルバムから読み解く“攻め”のスタイル
3月19日にニューアルバム『COLORFUL POP』をリリースするE-girls。 E-girlsが3月19日にリリースする…
「人はどんな形であれ、音楽を求めていく」Plastic Treeの創作スタンスが変わらぬ理由
2013年に結成20周年を迎えたロックバンド・Plastic Tree(以下、プラスティックトゥリー)の音楽観や、その軌跡に迫る…
「ヴィジュアルシーンの中にも居場所がなかった」Plastic Treeが振り返る20年の軌跡
ヴィジュアルシーンに留まらない活躍をするPlastic Tree。 2013年に結成20周年を迎えたロックバンド・Plasti…
andropが“匿名性”を捨てた理由「ちゃんと伝えることは伝えなきゃダメだなと思った」
3rdフルアルバム『period』をリリースするandrop。 確固たる世界観と先鋭的な演出で評価を高めてきた4人組ロックバン…
エビ中、TPD、メレンゲ、NICOも……今春の注目アニメソングまとめ
アニメソングの人気・存在感が年々高まっている。オリコンチャート上位にアニメの主題歌がランクインすることは少なくなく、新人のロック…
ウルフルズ、4年半ぶりに再始動 ソウルフルでコミカルな音楽性はなぜ支持され続ける?
実に4年半ぶりとなる復活、活動再開を宣言したウルフルズ。 2009年に活動休止したウルフルズが4年半ぶりに復活、活動を再開さ…
ゲスの極み乙女。の快進撃続く 主催イベントで全国7ヵ所ワンマンツアーを発表
川谷絵音が率いるindigo la End。 ゲスの極み乙女。とindigo la End の中心人物、川谷絵音によるライブイ…
剛力彩芽、JUJU、the pillowsも 「ダンスコンテスト」が増えている背景は?
新曲のリリースにともない、「ダンスコンテスト」を開催するミュージシャンが目立っている。 剛力彩芽はニューシングル『あなたの10…
松任谷由実、aiko、そしてmiwaへ 女性シンガーソングライターの美しき系譜とは?
2011年にリリースされたファーストアルバム「guitarissimo」でいきなりオリコン1位を獲得。昨年は自身初となる武道館公…
「ソロアイドルの時代」の幕開けか? 武藤彩未、遠藤舞らが輝きはじめたワケ
ソロアイドルの注目株として期待される武藤彩未。 AKB48やももいろクローバーZ、モーニング娘。といった「グループアイドル」が…
嵐サウンドの肝はユニゾンにあり メンバーも語った「5人で歌う意味」とは?
年明け早々の1月6日、ジャニーズファン界隈である“事件”が起こった。19時から生放送された『うたうで!おどるで!THEカヴァ★コ…
モー娘。に続いてブレイクするのは? 2014年、ハロプロの勢力図を読む
先日2月11日に、カントリー娘。が里田まいの渡米に伴って、新メンバーを募集することを発表して話題を呼んでいる。3月31日まで、特…
板野友美、最新SGチャートにランクイン トラウマ的歌詞で「浜崎あゆみの後継者」となる?
参考:2014年02月03日~2014年02月09日のCDシングル週間ランキング(2014年02月17日付)(ORICON …
アイドルから松崎しげるまで……意外なプロデュースワークに見る亀田Pの「真の武器」
楽曲ヒットの裏にはさまざまな要因があるとしたら、そのひとつは間違いなくプロデューサーの存在だ。そして昨今のJ-POP界で、まさに…
ここには愛しかないーーbloodthirsty butchersのトリビュートアルバムを聴く
bloodthirsty butchersのトリビュート『Yes, We Love butchers ~Tribute to b…
Hello Sleepwalkersの曲展開はなぜ読めない? 主要楽曲をプレイヤー目線で分析
2月19日にセカンド・アルバム『Masked Monkey Awakening』をリリースするHello Sleepwalker…
SUPER☆GiRLS、リーダー八坂沙織が卒業へ グループが継続するために必要なものは?
SUPER☆GiRLS9枚目のシングル『空色のキセキ』が2月12日にリリースされる。このシングルは、2月23日のパシフィコ横浜で…
変わりゆくテレビの音楽番組 トーク中心からライブパート重視の流れへ
『saku saku』公式サイト テレビ神奈川(tvk)の人気番組『saku saku』が今年の3月28日放送分をもって現体制…
KANA-BOON、クリープハイプらが入賞 他の音楽賞とは異なるCDショップ大賞の「意義」とは
第6回CDショップ大賞の入賞作品が2月3日、発表された。今年の入賞作はKANA-BOON 『DOPPEL』『僕がCDを出したら』…






































