JPOPの記事一覧
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嵐、2015年は“外に向かう活動”を本格化? 頂点を極めたグループの方向性を占う
2014年、嵐は結成15周年を迎えて大いに活躍した。前半は松本潤が『失恋ショコラティエ』(フジテレビ)、二宮和也が『弱くて…
乃木坂46における「君の名は希望」と「制服のマネキン」の重要性ーー杉山勝彦の作曲力を読む
乃木坂46の「制服のマネキン」、「君の名は希望」等の作曲を手がけた男性二人組ユニットUSAGIでも活躍する杉山勝彦(写真右) …
“泣ける”アニメ『四月は君の嘘』のEDテーマ曲 7!!「オレンジ」の美メロに込められた“憂い”とは?
2014年10月よりフジテレビ『ノイミタナ』枠で放送されているアニメ「四月は君の嘘」が大きな話題を呼んでいる。こ…
SEKAI NO OWARI、新アルバムが初週24万枚突破! 驚異的セールスの背景は?
参考:2015年1月12日~2015年1月18日のCDアルバム週間ランキング(2015年1月26日付)(ORICON STYLE…
中納良恵の快作『窓景』の音楽的背景とは? EGO-WRAPPIN'とソロのキャリアを振り返る
EGO-WRAPPIN'のヴォーカリスト・中納良恵の2枚目のソロアルバム『窓景』(まどけい)がリリースされた。本作は早くも…
20年ぶりのソロアルバム発表! MORRIEが語る、自身の音楽的遍歴とNY前衛シーン
20年ぶりにソロアルバムをリリースしたMORRIE。 DEAD ENDのシンガーであり、Creature Creatureを率…
Sugar's Campaignが語る、新世代のポップミュージック論「ポップを突き詰めると気持ち悪くなっていく」
関西出身のSeihoとAvec Avecによる都市型ポップユニット・Sugar's Campaignが、メジャー1…
宇多田ヒカルの楽曲はなぜ心地よいグルーヴを生む? 現役ミュージシャンが分析
宇多田ヒカルさんは15歳だった1998年に『Automatic』で鮮烈なデビューを飾りました。改めて聴いても、15歳の少女…
カラスは真っ白・タイヘイ、Yasei Collective・松下…ジャズ新潮流とシンクロする気鋭のドラマーたち
1月14日にリリースされたカラスは真っ白のサードミニアルバム『HIMITSU』が面白い。カラスは真っ白は2010年に結成された札…
ももクロ、AKB48、BABYMETALらの動員はどうなる? 2015年、注目グループアイドルの展望
前回()は2014年のアイドルシーンの動きについて振り返ってみた。では今回は、2015年の注目すべきグループアイドルシーン…
E-girls、最新アルバムがチャート1位に 「元日リリース」が持つ戦略性とは?
参考:2014年12月29日~2015年1月4日のCDアルバム週間ランキング(2015年1月12日付)(ORICON STYLE…
Kis-My-Ft2、年始チャート1位のシングルに見る新機軸 45万枚突破の理由とは?
参考:2014年12月22日~2014年12月28日のCDシングル週間ランキング(2015年1月5日付)(ORICON STYL…
LAMP IN TERREN、きのこ帝国、トリプルファイヤー……2015年、期待のバンドまとめ
LAMP IN TERREN 4つ打ちのロックを筆頭に、さまざまなバンドが元気だったここ数年。CDのセールス不況の話もいい加…
謎多きスペシャルユニット、THE TURTLES JAPANの「意志と意義」を見た30分
flumpoolの山村隆太(YAMAMURA)と阪井一生(SAKAI)が、新たな音楽表現を追求するために国内屈指の…
トミタ栞、「saku saku」を卒業か!? 新曲「卒業アルバム」を深読みしてみた
シンガーソングライター、トミタ栞の1stアルバム『もしもワールド』が2月18日に発売されることを受け、現在特設サイト(では新曲「…
エレファントカシマシ新春武道館ライヴに見た、新しき音楽世界
昨年末から今年にかけて、the telephonesとThe SALOVERSといった若手バンドの活動休止の発表が相次ぎ、若い音…
トライセラ和田×バイン田中が語る、ロックバンドの美学(後編)「音楽にはセクシーさがすごく大事」
ともに97年デビュー、同期として互いに認め合うTRICERATOPS・和田唱とGRAPEVINE・田中和将の特別対談・後編。前編…
ハロプロ、年始ライブでサプライズ続出 ピロスエが語る、2015年注目すべき動きとは?
ハロー!プロジェクト公式HP 東京・中野サンプラザで1月2日、ハロー!プロジェクトの合同ライブ『Hello! Project …





































