映画の記事一覧
映画の記事一覧です
『アントマン&ワスプ』3面270°視界で見るアクションの臨場感 ScreenXが提供する“非日常の世界”
例えばアメコミ映画や『スター・ウォーズ』のような映画はリピーターも多いわけです。だから1回目は通常版で観て、2回目以降は吹替版を…
岩田剛典、杉咲花の“父の日”エピソードに「娘にしたい」 『パーフェクトワールド』制作秘話
9月4日、都内にて映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』の“パーフェクトカーペット”及び完成披露プレミア試写会が行われた。 …
柳楽優弥、“鬼の副長”土方役で見せたベテランの風格 スケールアップした『銀魂2』を象徴する柱に
昨年夏の大ヒット映画『銀魂』の続編である『銀魂2 掟は破るためにこそある』で、俳優としてのスケール感の大きさを示している柳楽優弥…
アメリカで話題の“映画館定額制”は日本でも始まるか? 映画館スタッフが可能性を検証
東京は立川にある独立系シネコン、【極上爆音上映】等で知られる“シネマシティ”の企画担当遠山がシネコンの仕事を紹介したり、映画館の…
かつて日本が辿ってきた道ーーオムニバスアニメ『詩季織々』の懐かしさの正体
『詩季織々』は懐かしい映画だ。中国の話なのに懐かしいと感じる。ノスタルジーを描いた作品なのでそういう気持ちにもなるだろうが、どう…
藍沢耕作の表情に変化が 山下智久が魅せた劇場版『コード・ブルー』での絶妙な成長
シリーズ開始から10年経つドラマ『コード・ブルー』シリーズが、『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』となって7月27…
『カメラを止めるな!』ヒットの芽はいかにして育まれたのか? シェアしたくなる理由を分析
今年上半期の映画界の最大のニュースは、『カメラを止めるな!』の大ヒットだろう。イベント的な特別上映のみのはずが、映画ファンの目に…
『オーシャンズ8』で描かれなかった“宝石とドレス”の秘密 カルティエに隠された悲しき恋物語
8月10日に公開された『オーシャンズ』シリーズの最新作『オーシャンズ8』はキャストと監督が一新され、前作よりもさらにスケールアッ…
山下智久、新田真剣佑から「ともちゃん」呼ばわり? 『コード・ブルー』キャストが浴衣姿で集結
『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』の大ヒット御礼舞台挨拶が8月9日に行われ、主演の山下智久をはじめ、新垣結衣、戸…
『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』4DXは“アクション娯楽大作”としての真価を発揮!
「3D」を超えて、現在、最も新しいかたちの映画鑑賞が楽しめるのが、「4D」と呼ばれる上映方式である。なかでも世界で59カ国、50…
映画館の最適な音量は「爆音」が正解だったーー米スピーカーメーカーMeyer Sound社を訪問
東京は立川にある独立系シネコン、【極上爆音上映】等で知られる“シネマシティ”の企画担当遠山がシネコンの仕事を紹介したり、映画館の…
戸田恵梨香が貫いた緋山美帆子の“愛情深さ” 『劇場版コード・ブルー』で見つけた進むべき道
山下智久主演の人気ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)が劇場版となって帰ってきた。『劇場版コード・…
クリス・プラットら、ジェームズ・ガン解雇に声明 「再び共に働けることを楽しみにしています」
過去の不適切なツイートを理由に米ディズニーが『Guardians of the Galaxy Vol. 3(原題)』からジェーム…
日本勢が強いファンタジア国際映画祭、今年の結果は? 映画評論家・小野寺系がレポート
「北米のパリ」と呼ばれる、カナダ第二の都市モントリオール。映画ファンの間では「モントリオール世界映画祭」が世界的に有名だが、もう…
永瀬正敏、日本映画界の大きな希望に 『パンク侍、斬られて候』『Vision』に見る映画俳優の姿
日本映画界において、“映画俳優”の草分け的な存在である永瀬正敏。そんな彼の出演作が立て続けに公開されている。奈良・吉野の森を舞台…
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』4DXは映画技術の最高到達点へ 映像と効果が高度に融合
2015年のサマーシーズンに公開された『ジュラシック・ワールド』といえば、当時の全米オープニング新記録を樹立するメガヒットを叩き…
海外で最新作は賛否両論に 『ジュラシック』シリーズに続編は必要なのか?
「『ジュラシック・パーク』の正統な続編」だと称された『ジュラシック・ワールド』が、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』として7月…
恐竜たちの足音が迫り来る臨場感! 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』4DXを体験
『ジュラシック』シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日より4DXで公開される。『ジュラシック・ワールド…
2018年上半期ホラー映画を取り巻く状況 クオリティーの低い作品が劇場に?
振り返ってみれば、2018年上期、ホラー映画は元気のない作品が目立った。特にリメイク地獄、続編地獄に陥っている洋画は悪夢のようだ…
大泉洋、冴えないダメ男なのになぜモテる? 『恋雨』『焼肉ドラゴン』で見せた“愛され力”
大泉洋が、現在公開中の『恋は雨上がりのように』『焼肉ドラゴン』ほか、ドラマ、映画と立て続けに話題作に出演している。俳優・大泉洋が…
公開本数の激増は映画館にとって福音か? デジタル上映の長短を考える
東京は立川にある独立系シネコン、【極上爆音上映】等で知られる“シネマシティ”の企画担当遠山がシネコンの仕事を紹介したり、映画館の…
欅坂46 平手友梨奈、女優として“覚醒”なるか 映画『響 -HIBIKI-』への期待
実写映画『響 -HIBIKI-』の主人公・鮎喰響役を、欅坂46の平手友梨奈が演じることが発表され、公開日の9月14日に向けて注目…
リリー・フランキー、家長役で醸し出す“特有の生々しさ” 『万引き家族』と他出演作との共通点
普通ではないことが日常になっている奇妙な一家を描く。そのために最適な役者を集め、子どもたちに自然なふるまいをさせる。カンヌ映画祭…
映画『恋は雨上がりのように』のトーンを決定づけた、大泉洋の絶妙なバランス
『恋は雨上がりのように』は、女子高生の橘あきらが、バイト先のファミレスの店長で45歳の近藤正己に恋をする話だ。この設定を聞いたと…
ハリウッドだけの問題ではないことが浮き彫りに カンヌ映画祭に見る、映画業界が直面している課題
2018年4月13日、アメリカの映画サイトIndieWireにて、カナダ人映画監督グザヴィエ・ドランが最新作『The Death…
榮倉奈々を堪能できる至極の1本! 『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』の愛おしさ
「妻が毎日死んだふりをしている」「手の込んだ死んだふりをしており、妻の意図が分からない」という夫からの「Yahoo!知恵袋」への…
『スター・ウォーズ』疲れが原因? マーベルと比較して考える『ハン・ソロ』が大コケした理由
2012年10月31日を今でも覚えている。この日、米ディズニーによるルーカスフィルム買収が発表された。「『スター・ウォーズ:エピ…
三代目JSB 山下健二郎、舞台初主演決定 鈴木おさむ脚本『八王子ゾンビーズ』で若手俳優と共演
三代目 J Soul Brothersの山下健二郎が、鈴木おさむ脚本・演出の『八王子ゾンビーズ』にて舞台初主演を務めることが発表…
ストップモーション・アニメは実写映画監督の新たな表現の場に? 『犬ヶ島』などの試みから考察
劇場用アニメーションの主流はCGアニメーションが大きな割合を締めていく一方で、『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』や『ぼくの名前は…




































