漫画業界が注目する『本なら売るほど』舞台はなぜ古書店に? 過去と現在が交差して生み出す「新しい物語」

『本なら売るほど』の舞台はなぜ古書店に?
おそらく、いま最も漫画界で注目されている作品の1つといっていいだろう、児島青の『本なら売るほど』(KADOKAWA)の第2巻が4月15日に発売された。  主人公は、町の小さな古本屋「十月堂」を営んで…

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