インタビューの記事一覧
話題の音楽アーティストやプロデューサーを直接取材。ここでしか聞けない本音・マル秘情報が盛りだくさん。
「人はどんな形であれ、音楽を求めていく」Plastic Treeの創作スタンスが変わらぬ理由
2013年に結成20周年を迎えたロックバンド・Plastic Tree(以下、プラスティックトゥリー)の音楽観や、その軌跡に迫る…
「ヴィジュアルシーンの中にも居場所がなかった」Plastic Treeが振り返る20年の軌跡
ヴィジュアルシーンに留まらない活躍をするPlastic Tree。 2013年に結成20周年を迎えたロックバンド・Plasti…
andropが“匿名性”を捨てた理由「ちゃんと伝えることは伝えなきゃダメだなと思った」
3rdフルアルバム『period』をリリースするandrop。 確固たる世界観と先鋭的な演出で評価を高めてきた4人組ロックバン…
「俺の根本にあるのは『歌をうたいたい』ということ」SFU中川敬が自身の表現原理を語る
2013年、『踊れ! 踊らされる前に』リリース時のソウル・フラワー・ユニオン。 フォトグラファー/音楽ジャーナリストの石田昌隆…
「俺らこそが真のパンクや!」中川敬が振り返る、初期ソウル・フラワー・ユニオンの精神
ソウル・フラワー・ユニオンを率いる中川敬。 ソウル・フラワー・ユニオン初の評伝『ソウル・フラワー・ユニオン 解き放つ唄の轍』…
「何をもって日本の音と言うべきなのか自問した」金子ノブアキが震災後に模索した音楽とは
ソロ名義としては約4年半ぶりとなるアルバム『Historia』を完成させた金子ノブアキが、自身のソロ活動について語るインタ…
「やっちゃいけないことは無いと感じた」金子ノブアキがソロ制作にのめり込んだ理由
金子ノブアキが、ソロ名義としては約4年半ぶりとなるアルバム『Historia』を完成させた。自らトラックを作り、楽器を鳴ら…
「ラッパーは言葉に責任を持たなくちゃいけない」 B.D.が語る、メジャーリリースへの覚悟
B.D.の3作目となるソロ・アルバム『BALANCE』がリリースされた昨年12月中旬。初作『THE GENESIS』(08…
「銀杏BOYZの新作は100万枚売れるべき!」ダイノジ大谷と宇野維正が緊急対談
9年ぶりにアルバムを発表した銀杏BOYZのイメージ写真。背景に映るのは、フロントマンの峯田和伸。 銀杏BOYZの9年ぶりとなる…
“体験をパッケージ”する発想をーーダイノジ大谷が提言する、これからの音楽サバイバル術
ライブやDJイベント主催するなど、大谷氏の“現場”への貢献は大きい。 昨年末に『ダイノジ大谷ノブ彦の 俺のROCKLIFE』を…
ダイノジ大谷がロックを語り続ける理由「こっちだっていい曲だ、バカヤローって足掻きたい」
取材前夜は『オールナイトニッポン』の放送日だったにも関わらず、熱く語ってくれた大谷ノブ彦氏。 お笑い芸人として数多くの番組・…
「ライブの熱狂」を生む音楽的条件とは? BOOM BOOM SATELLITES×Fear, and Loathing in Las Vegas対談
左、BOOM BOOM SATELLITES。右、Fear, and Loathing in Las Vegas。 バンドサウ…
「1秒でも歌でイリュージョンが生まれれば成功だ」 鬼才・豊田道倫が語るポップ論
今回の新作は「豊田道倫&mtvBAND」名義でのリリースとなる。 昨年3月にアルバム『m t v』をリリースし、各方面から高く…
「まず自分が楽しめなくちゃ」ソロ15周年のKOHEI JAPAN、そのブレない歩みとは?
国内ヒップホップの黎明期である1994年にヒップホップ・グループMELLOW YELLOWのメンバーとしてデビューしてから早20…
壇蜜が演技と音楽を語る「FNS歌謡祭で歌った後、私は日本で一番震えている女だった」
SMからSFへ。そんなキャッチコピーのもと、これまでSM映画に出演してきた壇蜜が、『いかレスラー』などで知られる鬼才・河崎実監督…
DJ SHINTAROが語る、世界大会優勝までの道「型を壊すことで、耳の肥えた客を驚かせたかった」
『Red Bull Thre3Style 2013』にて優勝したDJ SHINTARO。 去る11月9日、カナダ・トロントで開…
「道重さゆみを見ていると泣いてしまう」気鋭のシンガー大森靖子が、モー娘。への偏愛を語る
モーニング娘。の大ファンだという大森靖子。 武蔵野美術大学在学中より音楽活動を開始、アコースティックギターによる独自の弾き語り…
「バンドは効率を求めると長く続かない」モーサムはこうして危機を乗り越えてきた
MO'SOME TONEBENDERの百々和宏がニューアルバム『Baseball Bat Tenderness』と自身のバンド観…
「手抜きなしで、常にエクストリームでありたい」百々和宏がバンドに求める衝動とは?
吹っ切れたテンションを感じさせるMO'SOME TONEBENDER。左・武井靖典、中・藤田勇、右・百々和宏。 MO'SOME…
「本当はスタジオと同じ音で聴いてほしい」鈴木慶一が“音楽と音質の関係”を語る
ムーンライダーズが2011年に活動休止した後は、「Controversial Spark」や「No Lie-Sense」といった…
「表現は持ちネタがなくなってからが勝負」TOKYO No.1 SOUL SETが“紆余曲折の23年”を語る
年末のライブが恒例になっているTOKYO No.1 SOUL SET。(写真=埼玉泰史) TOKYO No.1 SOUL SE…
TOKYO No.1 SOUL SETにはなぜ後継者がいない? その特異な創作スタイルに迫る
TOKYO No.1 SOUL SETの活動ペースが上がっている。2005年の活動再開以降は3年に1枚のアルバム制作ペースだった…
さんみゅ~が語る"名門復活"への意気込み 「世界中の人に愛されるアイドルになりたい」
80年代に松田聖子や早見優、岡田有希子らを輩出した名門サンミュージックグループが、21年ぶりに8人組のアイドルグループを手がけた…
台湾のMaydayが日本で本格始動 訳詞担当のいしわたり淳治が、ディープな歌世界を読み解く
北京名物の鳥の巣スタジアムで計20万人を動員するなど、アジア圏域で圧倒的な知名度と人気を誇るスーパーバンド、Mayday。11月…
「狂気みたいなものはずっとついて回る」僧侶となった二階堂和美が“宅録時代”を振り返る
二階堂和美・アーティスト写真 シンガー・ソングライターの二階堂和美が、11月23日公開のスタジオジブリ最新作『かぐや姫の物語』…
ヒャダインが語る「地下アイドルの強み」とは? カワユシ♥デビュー曲の“新奇性”に迫る
ヒャダインが地下アイドルに楽曲を提供したと訊き、リアルサウンド編集部はイベント会場へ取材に行った ももいろクローバーZや私立恵…
モー娘。は“負け美女”にならない? 人気コラムニスト・犬山紙子が現メンバーの魅力を語る
『負け美女』著者の犬山紙子氏に、モーニング娘。の魅力について語ってもらう集中連載。前編ではファンになった経緯、女性ファンから見た…






































