モーニング娘。’21・牧野真莉愛がグラビアで表現した世界観 パフォーマンスとは異なる魅力とは?

モーニング娘。’21・牧野真莉愛がグラビアで表現した世界観 パフォーマンスとは異なる魅力とは?

 モーニング娘。’21の牧野真莉愛が2月25日発売の『週刊少年チャンピオン』13号の表紙&巻頭グラビアに登場した。同誌には、両面BIGポスターの特別付録がついている。

20歳になった牧野真莉愛

 モーニング娘。の12期メンバーとして、2014年にデビューした牧野真莉愛。キュートなルックスと抜群のスタイルでグラビア人気も高く、現在までに7冊もの写真集をリリースしている。同誌に記載されている通り「ハロプロが誇る最高美少女」だ。

 北海道日本ハムファイターズの大ファンとしても知られており、ファーストピッチを務めた経験も。また、ぶりっ子な口調で「まりあんLOVEりんですっ」と自己紹介するなど、個性的なキャラクターの持ち主でもある。

 同誌には、16歳で初登場してから通算12回もソロ表紙を飾っており、今回は20歳を迎えてから初の登場となる。ひとつ大人になった牧野真莉愛が見せる最新グラビア。笑顔が絶えないかわいい姿に注目だ。

ハロプロが誇る最強美少女

 特大12ページの巻頭グラビアで見せるありのままの姿。20歳を迎えたことは、大人になるひとつの節目かもしれないけれど、10代の頃から牧野真莉愛のフレッシュさは変わらない。グループのなかでは後輩を引っ張る機会も増えたはずだが、グラビアではのびのびと自分だけの世界を作りあげ、満面の笑顔を輝かせている。

 サイズオーバーな彼シャツスタイルで、くまのぬいぐるみと戯れたり、シンプルなビキニを身に付けて、プールサイドで浮き輪を持ったり。どんな衣装を着て、何をしていても、牧野真莉愛は魅力的だ。豊富な衣装とシチュエーションの連続に、牧野真莉愛の素の魅力を実感する。グラビアに登場し続けてきたからこそ、ナチュラルなまま、いろんな表情を見せることができる。その豊かな表情を見ているだけで楽しくなるし、元気になれる。

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