RAP・HIPHOP・R&Bの記事一覧
RAP・HIPHOP・R&Bの記事一覧です
THE RAMPAGE、1stアルバムが表現する“個性と進化” 対称的な2枚組のコンセプトを紐解く
THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが自身の名を冠した1stアルバム『THE RAMPAGE』は、2014年…
荏開津広『東京/ブロンクス/HIPHOP』第12回:ポップ音楽の主体の転倒とディスコの脱中心化
連載『東京/ブロンクス/HIPHOP』、しばらく間が空いてしまいました。これまでヒップホップ以前のポップ音楽とは何か? それはヒ…
清水翔太、武道館公演で交わしたファンとの誓い「みんなの好きな清水翔太であり続けたい」
清水翔太の全国ツアー『SHOTA SHIMIZU LIVE TOUR 2018 “WHITE”』が9月17日の大阪城ホール公演を…
EXILE SHOKICHIが語る、ソロ活動とグループでの役割 「培ってきた音楽をEXILEに反映させる」
EXILE SHOKICHIがシングル『Futen Boyz』を10月3日にリリースする。表題曲はEXILE HIROが企画プロ…
KICK THE CAN CREW、“楽しさ”を追求したエンターテインメント 16年ぶり日本武道館ワンマン
2017年、グループの20周年を機に本格的な再始動を果たしたKICK THE CAN CREW。彼らの単独公演『現地集合~武道館…
Hi-STANDARD、“All Generations”集った18年ぶりマリンスタジアム 『AIR JAM 2018』レポ
Hi-STANDARDが実質的に活動休止となる前の、最後のステージとなった『AIR JAM 2000』からおよそ18年、再び千葉…
安室奈美恵は“コンサート”と“ファン”によって育てられたーーラジオで語られた感謝の思い
安室奈美恵が、9月8日放送の民放ラジオ101局特別番組『WE LOVE RADIO, WE LOVE AMURO NAMIE』に…
ビヨンセ、なぜ“女性の憧れ”として輝き続ける? 青山テルマ、BENIら選ぶベストソングと共に紐解く
ビヨンセとジェイ・Zの夫婦による音楽ユニット・The Carters。今年6月に初アルバム『EVERYTHING IS LOVE…
w-inds. 橘慶太×KREVA対談【後編】 “オタク”が最強の時代? 突き詰めることの重要性を考える
3人組ダンスボーカルユニット・w-inds.のメンバーであり、作詞・作曲・プロデュースからレコーディングにも関わるクリエイターと…
w-inds. 橘慶太×KREVA対談【前編】 トラックメイカー視点で語り合う、楽曲制作のテクニック
3人組ダンスボーカルユニット・w-inds.のメンバーであり、作詞・作曲・プロデュースからレコーディングにも関わるクリエイターと…
『DANCE ALIVE WORLD CUP 2018』が示した、メジャー×アンダーグラウンドの可能性
すごいものを見せてもらった。誰もが、そんな感想を抱いたことだろう。8月3日、さいたまスーパーアリーナで行なわれた、ソロダンサー世…
SWAYが1stアルバム『UNCHAINED』制作中に刺激を受けた音楽は? ヒップホップ10曲セレクト
当サイトの連載企画「新譜キュレーション」の特別編「アーティストキュレーション」では、様々な世代・ジャンルのアーティストたちが登場…
ケンドリック・ラマー『おはよう日本』登場、“表現の自由”語る「感情を出すことを恐れてはいけない」
ケンドリック・ラマーが、ニュース番組『おはよう日本』(NHK総合)の8月29日放送回に出演した。日本の地上波番組でインタビューを…
KICK THE CAN CREWの新たな攻めの一手 岡村靖幸とのコラボで生まれた“一対一のラブソング”
KICK THE CAN CREWと岡村靖幸。そしてプロデュースは蔦谷好位置。ありそうでなかった絶妙な組み合わせというだけでもテ…
『J・ディラと《ドーナツ》のビート革命』訳者・吉田雅史に聞く、ヒップホップ批評の新たな手法
もしあなたがヒップホップのビートについて思いを巡らせたことがあるなら、2006年に発表されたJ・ディラのアルバム『Donuts』…
KREVA、清水翔太、UVERworld……當山みれいの“アンサーソング”がリスナーの胸を打つ理由
「願い~あの頃のキミへ~」(童子-T「願い feat. YU-A」アンサーソング)…iTunesチャート1位(R&B/ソウル) …
裂固、WILYWNKA、LEON a.k.a. 獅子……「高校生RAP選手権」出身の注目次世代ラッパーたち
今年3月に初のフルアルバム『TIGHT』をリリースし、テレビ朝日系『フリースタイルダンジョン』の2代目モンスターとして…
DracoVirgoが表現する“スチームパンク”は世界へーー海外エンジニアのリミックスに感じる独自性
1980年代の始め頃に誕生したと言われ、「歴史と未来」、「夢と現実」、「光と陰」など、相反する世界を独特の手法で表現するSFのサ…
アレサ・フランクリンはソウルとポップス繋ぐ架け橋だったーー高橋芳朗が音楽家としての功績を解説
"クイーン・オブ・ソウル”と称されるアメリカの女性ソウルシンガー、アレサ・フランクリンが8月16日、ミシガン州デトロイトの自宅で…
登坂広臣 × HONEST BOYZ®など夢のコラボ続々! 『PKCZ®×HiGH&LOW』イベントの衝撃
「『HiGH&LOW』を永遠に続かせるのは、あなたたちです!」 アーティストたちが勢揃いするステージに現れた…
マーク・パンサー、47都道府県ツアー敢行 小室哲哉からの言葉を胸にDJで繋ぐ“globeへの思い”
「ともしびを消すな」 1990年代後半の音楽シーンを牽引し、多くのメガヒット曲を生み出してきたグルーブ・globe。2011…
back number、三浦大知、KREVA、森山直太朗、ENDRECHERI…実力派男性アーティスト新作
初の東京ドーム公演を成功させたback number、いまや日本のエンターテインメントを代表する存在となった三浦大知など、音楽的…
DOBERMAN INFINITYが語る、“DOGG YEAR”で培ったチーム力「新しい扉を開いた」
2018年を“DOGG YEAR”と定め、全国ホールツアー『DOGG YEAR ~PARTY ON THE OFF ROAD~』…







































