文芸 2026.01.11 12:00 『東大理三の悪魔』幸村百理男が明かす、異形のSFファンタジー誕生の背景「数式が描き出す世界の美しさにただ圧倒された」 幸村百理男『東大理三の悪魔(1)』(宝島社文庫)は、東京大学理科三類に入学した主人公・タムラノボルが“真の天才”というべき間宮と… 若林踏、ヒオキモモエ 小説宝島社文芸若林踏幸村百理男