文芸 2026.01.17 11:55 「無知を認めることは少しも恥ずかしくない」『自省のすすめ』岸見一郎が語る、AI時代の考える力 哲学者・岸見一郎が新刊『自省のすすめ』(ちくま新書)で問いかけるのは、「考える」とは何か、そして私たちは本当に考えて生きているの… 山本貴光、宮田翔平 岸見一郎山本貴光宮田翔平ちくま新書筑摩書房哲学