文芸 2026.01.17 11:55 「無知を認めることは少しも恥ずかしくない」『自省のすすめ』岸見一郎が語る、AI時代の考える力 哲学者・岸見一郎が新刊『自省のすすめ』(ちくま新書)で問いかけるのは、「考える」とは何か、そして私たちは本当に考えて生きているの… 山本貴光、宮田翔平 哲学岸見一郎山本貴光宮田翔平ちくま新書筑摩書房
文芸 2026.01.15 12:00 元祖・令和人文主義? 山本貴光と吉川浩満が語る、人文知と批評のいまと近過去 昨年、「令和人文主義」という言葉が話題になった。哲学者の谷川嘉浩が考案した言葉で、1985年以降生まれの若い書き手が発信する人文… 住本賢一 令和人文主義哲学の劇場山本貴光住本賢一吉川浩満