江口寿史が腕時計を愛する理由 画像ギャラリー [2/15]

江口寿史が腕時計を愛する理由の画像

セイコーのデジタルウォッチ。1970年代には、デジタルの多機能なモデルが各社から競うように発売され、当時のベストセラーとなったモデルである。漫画家としての出発点となった腕時計ゆえに愛着もひとしおで、「偶然、吉祥寺の時計屋で色違いのデッドストックを発見して、25,000円で買ってしまいました」とのこと。ベルトは交換済みだが、ケースの状態は年月を感じさせないほど良い。江口は、「漫画家ってあまり外に出ないから、傷がつきにくいんじゃないですか(笑)」と、笑いながら話す。

(画像 2 / 15 )

この記事の画像一覧

江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像
江口寿史が腕時計を愛する理由の画像

インタビュー

もっとみる

Pick Up!

blueprint book store

もっとみる