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NMB48 山本彩、アンガールズ 田中と“不仲”に? 「マスクに飛び散ってるの見て……」

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 『AKBINGO!』(日本テレビ系)の2月20日放送分にて、全国の48グループが集い、もっともカワイイグループを決定する「Kyun-1グランプリ2018」後半戦がオンエアされた。

AKB48『僕たちは、あの日の夜明けを知っている』(Type-A)

 「仕事で悩む彼に一言」というお題にSKE48・松井珠理奈が挑戦。「グループでの戦いになるとやっぱり負けたくないな、という気持ちがあるので、(審査員の)立石(諒)さんから金メダルをいただけたら」と意気込んだ。松井は落ち込む立石に、「そんな風に悩んでる顔も好きだよ」と発言。立石は「なんか気持ちいいっすね、これ」と満足そうな表情を見せた。

 続いての挑戦者は「あまりカワイイ萌えキュンとかが上手じゃないので、私らしく元気に癒してあげたい」というNGT48・荻野由佳。荻野は「諒ちゃん!」と呼びかけ立石を立たせると、「青春時計」を歌いながら一緒に踊り、「何があってもへこたれない、だよ!」と励ました。荻野は「“ちゃん”の方が仲良い感じがする」と「諒ちゃん」と呼んだ理由を明かすも、立石は「ちょっと気づかなかったです」とクールに返した。

 デビューしたばかりのSTU48・瀧野由美子に続いてチャレンジした、HKT48・村川緋杏は「立石さんの純粋な心を私が色々していけたら……」と発言。村川は「得意の平泳ぎ見せて」と無茶振りすると、「その平泳ぎで私の心かき乱してよ!」と続け、メンバーを苦笑させた。

 最後に挑戦したのはNMB48・山本彩。バラエティでうまく話せなかったという立石に、山本は「いやいやいや。さっきのめっちゃおもろかったやん」と先ほどの平泳ぎをまね、笑いを誘った。立石は「純粋に面白い!」と評価。ドヤ顔をする山本だったが、勝者は松井に。

      

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