松山ケンイチの記事・ニュース・画像一覧

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松山ケンイチの記事・ニュース・画像一覧です

『隣の家族は青く見える』光の演出に注目

深田恭子vs真飛聖のコントラスト! 『隣の家族は青く見える』巧みな光の演出

不妊治療に励む夫婦を主人公に、それぞれひそかに悩みを抱えた4組の家族・カップルの姿を描いたドラマ『隣の家族は青く見える』。3月1…

『となかぞ』第7話、胸が苦しい回に

深田恭子が切ない笑顔を封印 『となかぞ』第7話、これまでで一番胸が苦しくなる回に

不妊治療に挑む五十嵐奈々(深田恭子)&大器(松山ケンイチ)夫妻を中心に、問題のある4家庭を描くドラマ『隣の家族は青く見える』(フ…

深田恭子、視聴者の心に訴えかける苦悩の表情

深田恭子、視聴者の心に訴えかける苦悩の表情 『隣の家族は青く見える』の演技を読む

コーポラティブハウスに暮らす4組の家族・カップルを描いた『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)。不妊治療に励む子供がほしい夫婦…

『となかぞ』ラスト10分間の凄み

高畑淳子の熱演光る 『となかぞ』視聴者を引き込む“ラスト10分間”の凄み

コーポラティブハウスと呼ばれる集合住宅に住む4つの家庭を描いたドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)。第6話では、各家庭…

『となかぞ』小宮山夫妻が気になって仕方ない

野間口徹&真飛聖、コミカルさの裏にあるリアリティ 『となかぞ』小宮山夫妻が気になって仕方ない

『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)は、様々な悩みを抱えた4組のカップル・家族を描いたコメディタッチのドラマである。深田恭子…

『となかぞ』から学ぶ嫉妬の乗り越え方

松山ケンイチの思いやりもカギに 『となかぞ』深田恭子から学ぶ“嫉妬心の乗り越え方”

嫉妬という感情は、キリスト教では「七つの大罪」に入るほど罪深きものとされている。己に足りない部分を自覚することは向上心の現れでも…

松山ケンイチ、作品を形作る表情の豊かさ

松山ケンイチ、作品を形作る表情の豊かさ 『隣の家族は青く見える』大器役の変化を読む

コーポラティブハウスに住む4組のカップル・家族が抱える悩みが露見していく『隣の家族は青く見える』。2月8日放送の第4話では、“人…

『となかぞ』が描く“同性カップルの苦悩”

眞島秀和、北村匠海に優しく寄り添う 『となかぞ』が描く“同性カップルの見えざる苦悩”

「わたるんはね、世間には公表していない、いわゆるクローゼットなわけ」。様々な悩みを抱える家族を描いた『隣の家族は青く見える』第3…

『となかぞ』セットツアーレポ

実は、家具にも伏線が!? 『隣の家族は青く見える』セットツアーで明かされた秘密

深田恭子&松山ケンイチが不妊治療に挑む夫婦を演じるドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)。本作では、“コーポラティブハウ…

深田恭子、“困った笑顔”の切なさ

深田恭子の“困った笑顔”が切ない 『隣の家族は青く見える』が男女から共感されるワケ

ドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ)は、様々な家族が暮らすコーポラティブハウスが舞台だ。それぞれ悩みを抱えている4組のカ…

『となかぞ』松山ケンイチの「大丈夫」が染みる

松山ケンイチの「大丈夫」が染みる どんな人間も肯定してくれる『となかぞ』の優しさ

様々な家族の問題を描いた『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)は、コーポラティブハウスと呼ばれる集合住宅に住む4家族を描いた人…

深キョン&高橋メアリージュン、女性心理体現

深田恭子&高橋メアリージュン、複雑な女性の心理を体現 『隣の家族は青く見える』の演技を読む

不妊症と告げられながらも前向きに子づくりに励む夫婦を筆頭に、結婚観や妊娠・出産観といった現代的な悩みを抱える人々の姿を描いたドラ…

『となかぞ』家族間バトル勃発へ

家族間バトル勃発へ 『隣の家族は青く見える』から学ぶ、“価値観を押し付けることの罪深さ”

人には必ず得手不得手があるし、好きと嫌いを選択する自由も与えられている。価値観や能力の“ものさし”はそれぞれで違うのにも関わらず…

『隣の家族は青く見える』の問題提起

結婚や妊娠に関する課題がてんこ盛り 深田恭子×松山ケンイチ『隣の家族は青く見える』の問題提起

女性の社会進出が当たり前のように浸透し始めた今、結婚する・しない、子供を産む・産まないなどといった、女性のライフイベントに関わる…

『隣の家族は青く見える』不妊治療への戸惑い

今だからこそ放送すべきドラマ 『隣の家族は青く見える』第1話で描かれた、“不妊治療"への戸惑い

一昔前では“生理"という言葉を大っぴらに言うことすら恥ずかしく、女性の性に関する問題はタブー扱いされていたように感じるが、今や、…

松ケン、深田恭子のために撮影時間を短縮?

松山ケンイチ、深田恭子のために撮影時間を短縮? 松山「1番大事なのは睡眠」

1月10日、子授け・子宝・縁結びの神様として知られる水天宮(東京・日本橋)にて、フジテレビ木曜劇場『隣の家族は青く見える』のヒッ…

編集部の週末オススメ映画(9月23日~)

「週末映画館でこれ観よう!」今週の編集部オススメ映画は『ユリゴコロ』『スイス・アーミー・マン』

リアルサウンド映画部の編集スタッフが週替りでお届けする「週末映画館でこれ観よう!」。毎週末にオススメ映画・特集上映をご紹介。今週…

『怪盗グルー』最新作吹替版完成報告会レポ

生瀬勝久は“ビジュアル”で芝居をしている? 『怪盗グルー』最新作吹替版完成報告会レポ

本日7月6日、都内にて『怪盗グルーのミニオン大脱走』日本語吹替版完成報告会が行われ、新キャストとして発表された生瀬勝久をはじめ、…

『A LIFE』最終回に寄せて

『A LIFE』木村拓哉と浅野忠信はなぜ“解放”された? 相田冬二が三つのトライアングルから考察

女たちが、男たちを、解放する。『A LIFE 〜愛しき人〜』はその地点に帰着するドラマだった。そして、この結論は、本作の構造によ…

小野寺系の『聖の青春』評

松山ケンイチ、体重20kg増で挑んだ渾身の演技 『聖の青春』は“生き方”を問う

松山ケンイチが体重を20kg大増量し、29歳の若さで亡くなったプロ棋士・村山聖(むらやま・さとし)を演じる。そう聞いたときに心躍…

妻夫木聡と綾野剛、ゲイを演じたことの意義

妻夫木聡と綾野剛、ゲイを正面から演じたことの意義 『怒り』が日本映画界に投げかけたもの

住宅地で夫婦が殺害され、犯人が逃亡した。犯人の手配写真とともに事件が報道されるなか、千葉、東京、沖縄で、素性の知れない3人の男と…

荻野洋一の『怒り』評

荻野洋一の『怒り』評:森山未來、綾野剛、松山ケンイチらの熱演が作品にもたらしたもの

『悪人』(2010)の原作者・吉田修一、監督・李相日、撮影・笠松則通、プロデュース川村元気らが再び結集した新作『怒り』を見て、な…