大倉忠義&成田凌が表紙を飾る『小説 野性時代』6月号 窪美澄の新作読切掲載

大倉忠義&成田凌が表紙を飾る『小説 野性時代』6月号 窪美澄の新作読切掲載

 大倉忠義&成田凌が表紙を飾った、月刊文芸小説誌『小説 野性時代』2020年6月号(No.199)が、2020年5月12日にKADOKAWAより発売された。

 今号には、窪美澄による新作読切「キャンベルのスープ缶」が掲載。また、三津田信三の連作怪奇短篇は完結。さらに、群ようこと真梨幸子の連載も最終回を迎える。

 前号より連載がスタートした、海堂尊の「医学のひよこ」は第2回が掲載されている。

■書誌情報
『小説 野性時代』第199号 2020年6月号
定価:880円(本体800円+税)
発売日:2020年5月12日
https://www.kadokawa.co.jp/product/322002000124/

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