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三代目JSB 岩田剛典、会話の際の“目線”に指摘?「言われてちょっとドキッとしてます」

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 9月18日深夜に関東地区のフジテレビ系で放送された『おかべろ』(関西テレビ)に岩田剛典(三代目 J Soul Brothers/EXILE)と杉咲花がゲスト出演した。『おかべろ』は、とある飲食店に足を運んだ有名人に、店主である田村亮(ロンドンブーツ1号2号)と常連客の岡村隆史(ナインティナイン)が質問をするという設定の番組。杉咲花はビール、岩田は“EXILE公式ドリンク”であるレモンサワーをそれぞれ注文し、トークを繰り広げた。

三代目 J Soul Brothers『FUTURE』

 杉咲が20歳を迎えたことで、「20歳のとき何をしていたか」という話に。慶應義塾大学出身の岩田は、当時ダンスに明け暮れていたとのこと。芸能界に入ったきっかけは、三代目 J Soul Brothersのリーダーである小林直己から、オーディションのオファーを受けたことからだったと明かした。就職の内定も決まっていた岩田は、芸能界に進むことを親から反対されていたという。その後、アリーナツアーを開催した際に親を連れていき、ようやく認めてもらえたようだ。

 一方杉咲は、志田未来に憧れて、志田と同じ事務所に所属したという。杉咲は、元々ワンクール全てのドラマを観ていたほどのドラマ好きで、好きなドラマに志田が必ず出演していたことを話した。すでに志田と共演もしているという杉咲は、当時を振り返り「緊張しました」と嬉しそうに語った。

 田村から「共演して一番緊張したのは?」と聞かれると、杉咲は「木村拓哉さん」と回答。杉咲と木村は、映画『無限の住人』で共演。杉崎は「木村さんとの出会いは自分にとってターニングポイントになったなと思いますね。現場の居方から人柄から全部勉強になって……」と語り、木村が寒い時期の撮影でエキストラに気配りをしていたことや、毎日共演者をご飯に連れていったことを明かした。

      

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