“骨まで美しい” King & Prince 永瀬廉 『anan』表紙&グラビアに登場

キンプリ永瀬は“骨まで美しい”『anan』表紙

 King & Prince 永瀬廉が表紙に登場した『anan』2250号(「骨トレでカラダ調整。」特集)が、5月19日にマガジンハウスより発売される。

 5月17日より放送スタートの連続テレビ小説『おかえりモネ』に出演する永瀬廉。今回のグラビアテーマは「骨まで美しい人」。鼻筋、顎のライン、首筋、喉仏、鎖骨、立ち姿。“骨美男”な永瀬の姿をとらえるべく、4つのシチュエーションで撮影。

 まずはグレンチェックのセットアップにベストを合わせたスタイリッシュなコーディネート。Vネックのベストからのぞく胸筋やノースリーブから伸びた二の腕、ワイルドに床にしゃがみながら組んだ手の指など、パーツの繊細な美しさを余すところなく収録。

 続いて、ペイントがアクセントになったカジュアルなニットベストのスタイル。風でたゆたうカーテンに包まれながらリラックスしたひとときを演出。ブドウやサクランボをくわえた顎のライン、水が入ったグラスにギュッとレモンを搾る腕の筋。ひとつひとつの動作だけでなく、キュートな表情も見逃せない。

 そして3ポーズ目は、すらりとした姿と肩幅にキュンとする、白のボウタイシャツと細身のブラックパンツのスタイル。おとぎ話の中から抜け出してきた王子のような永瀬から放たれる、気品と色香に思わず釘付け。ラストポーズは、ワイドパンツにデニムジャケットを羽織っただけのシンプルなコーディネート。ゴールドチェーンが沿うようにかかった鎖骨がセクシー。永瀬自身が持つ凛々しさや内なる熱き信念……永瀬廉の魅力を存分に感じられるスペシャルグラビアとなっている。

 同号の特集である「骨トレでカラダ調整。」にちなみ、インタビューでは、褒められるパーツや「心が折れそうになったとき、どうする?」など骨トークを展開。また、人生初の作品オーディションだったという、連続テレビ小説『おかえりモネ』の撮影秘話や、本誌発売日にリリースされる、ダンスがグループ史上最高難度の新曲「Magic Touch」の骨折りエピソードなどを訊いた。

 そのほか特集では、カラダの土台であり、美しいボディライン作りの要となる「骨」 を整える最新メソッドを集めている。毎日の簡単な歪み調整法、“くびれ母ちゃん”ことYumico直伝の立体ボディメイク術、老廃物を一掃する「骨磨き」、不調スパイラルを脱却する関節トレ、話題の清水ろっかんの「眼圧リセット」など掲載されている。

 グラビアページには、HiHi Jetsの作間龍斗と、美 少年の浮所飛貴が登場している。

■永瀬廉(ながせ・れん)プロフィール
1999年1月23日生まれ、東京都出身。King & Princeの7枚目となるシングル「Magic Touch/Beating Hearts」が5月19日リリース。出演する連続テレビ小説『おかえりモネ』が5月17日からスタート。

■書誌情報
『anan』2250号
特集名:「骨トレでカラダ調整。」
発売日:2021年5月19日
特別定価:680円
出版社:株式会社マガジンハウス
全国の書店、コンビニエンスストア、ネット書店で販売。
https://magazineworld.jp/anan/2250(*5月18日夕方最新情報に更新予定)

(C)マガジンハウス

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