飯尾和樹の記事一覧

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飯尾和樹の記事一覧です

Hey! Say! JUMP 薮宏太&八乙女光のONE PIECE愛が爆発 『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』にゲスト出演

Hey! Say! JUMP 薮宏太&八乙女光のONE PIECE愛が爆発 『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』にゲスト出演

「週刊少年ジャンプ」史上初めての『ワンピース』地上波冠番組『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』の第9弾が4月30日2…

川口春奈と横浜流星が衝撃のキス! 『着飾る恋』思わぬ展開への転がりっぷりが面白い

川口春奈と横浜流星が衝撃のキス! 『着飾る恋』思わぬ展開への転がりっぷりが面白い

「無理をしないでいい」「好きなことをしたらいい」そう言われて、困ってしまう人は少なくないのかもしれない。それは、現代人があまりに…

『着飾る恋には理由があって』は2021年らしい恋愛ドラマ 恋しくなった“つながり”を再確認

『着飾る恋には理由があって』は2021年らしい恋愛ドラマ 恋しくなった“つながり”を再確認

2021年春、私たちは「つながり」を感じにくい世界に生きている。マスクで顔の半分以上を隠し、最小限の会話に、物理的な距離を取った…

横浜流星、『着飾る恋』の川口春奈に「“キュン”というか“ドシン”?」 丸山隆平がツッコミ

横浜流星、『着飾る恋』の川口春奈に「“キュン”というか“ドシン”?」 丸山隆平がツッコミ

4月20日より放送がスタートするTBS系ドラマ『着飾る恋には理由があって』の制作発表会見が4月17日に行われ、川口春奈、横浜流星…

ワンピースを愛する女子が選ぶ“彼氏にしたい”キャラクターは? 『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』で女子会開催

ワンピースを愛する女子が選ぶ“彼氏にしたい”キャラクターは? 『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』で女子会開催

「週刊少年ジャンプ」史上初めての『ワンピース』地上波冠番組『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』の第8弾が3月19日2…

世は大考察時代に突入! かまいたち、ワンピ好きの猛者たちと『ONE PIECE』トークバトル

世は大考察時代に突入! かまいたち、ワンピ好きの猛者たちと『ONE PIECE』トークバトル

「週刊少年ジャンプ」史上初めての『ワンピース』地上波冠番組『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』の第7弾が2月26日2…

橋本じゅん、野間口徹、ずん 飯尾和樹、『DOCTORS~最強の名医~』新春SPに出演

橋本じゅん、野間口徹、ずん 飯尾和樹、『DOCTORS~最強の名医~』新春SPに出演

2021年1月10日に放送される沢村一樹主演のSPドラマ『DOCTORS〜最強の名医〜』に、橋本じゅん、野間口徹、飯尾和樹(ずん…

窪田正孝、芦田愛菜、JO1 大平祥生ら、『映画 えんとつ町のプペル』声優キャストに 予告編も公開

窪田正孝、芦田愛菜、JO1 大平祥生ら、『映画 えんとつ町のプペル』声優キャストに 予告編も公開

アニメーション映画『映画 えんとつ町のプペル』の公開日が12月25日に決定し、声優キャストとして窪田正孝と芦田愛菜らの出演が発表…

『アンナチュラル』から『MIU404』へと続く“ピタゴラ装置” ゼロ地点から未来へ向けて

『アンナチュラル』から『MIU404』へと続く“ピタゴラ装置” ゼロ地点から未来へ向けて

ドラマ内で印象的に使われる、ピタゴラ装置。小さなビー玉がどんどん転がっていく道の途中には障害物とスイッチがあり、いくつもの分岐点…

単純なハッピーエンドで終わらないのが火曜ドラマ 『わたナギ』で考え直す他者との境界線

単純なハッピーエンドで終わらないのが火曜ドラマ 『わたナギ』で考え直す他者との境界線

火曜ドラマ『私の家政夫ナギサさん』(TBS系)は、これまで第1〜5話にかけて、まだまだ「家事が得意=女子力が高い」と言われる現代…

『私の家政夫ナギサさん』で描かれた様々な“決断” 新たな呪いの発動も

『私の家政夫ナギサさん』で描かれた様々な“決断” 新たな呪いの発動も

「立派なお仕事ね。家政夫/家政婦さんって」  家事によって、家族が救われるということ。家事代行サービスが、誰でもできる雑用では…

『私の家政夫ナギサさん』自分の尺度の幸せを掴む難しさ メイの周囲に結婚相手候補が続々登場

『私の家政夫ナギサさん』自分の尺度の幸せを掴む難しさ メイの周囲に結婚相手候補が続々登場

理想の結婚相手は「今の生活を1ミリも変えなくていい人がいい」。  わかる、わかるよ、わかりみが深いよ……と、すべての働く女子か…

『私の家政夫ナギサさん』を通して見える、“家族にしかできない仕事” 次週は恋の予感も?

『私の家政夫ナギサさん』を通して見える、“家族にしかできない仕事” 次週は恋の予感も?

「なんかもう人間てしんどい」と、もらしたくなる夜がある。仕事をして、帰ってきて、洗濯物を取り込んで、畳んで、アイロンをかけて、定…

向井理、岡山天音、富田靖子、飯尾和樹ら、星野源主演映画『引っ越し大名!』出演へ

向井理、岡山天音、富田靖子、飯尾和樹ら、星野源主演映画『引っ越し大名!』出演へ

8月30日公開の映画『引っ越し大名!』の追加キャストが発表された。  本作は、『のぼうの城』の犬童一心が監督を務め、『超高…

なぜ田中圭にモヤモヤし、松田龍平に惹かれるのか 『けもなれ』正反対の男性が描かれる意図

なぜ田中圭にモヤモヤし、松田龍平に惹かれるのか 『けもなれ』正反対の男性が描かれる意図

『獣になれない私たち』(日本テレビ系)は、松田龍平演じる恒星と、田中圭演じる京谷のふたりの男性が正反対で興味深い。それは、単に見…

涙堪える松田龍平を笑顔にしたもの 『獣になれない私たち』が描く“他者と生きていくこと”

涙堪える松田龍平を笑顔にしたもの 『獣になれない私たち』が描く“他者と生きていくこと”

生きていくと、背負うものが増えていく一方だ。積み重ねてきた人間関係、努力してきたキャリア、愛しい思い出たち……気づけば心のキャパ…

死にたがりの現代人へ 『アンナチュラル』が遺した“生きる”ということ

死にたがりの現代人へ 『アンナチュラル』が遺した“生きる”ということ

「おなかすいた」くらいの軽い感覚で、わたしたちは「死にたい」と口にしてしまう。悲しいかな、人間は死をもって初めて命の価値を感じる…

「動機だってどうだっていい」 法医学を描いた『アンナチュラル』が別格なドラマになった理由

「動機だってどうだっていい」 法医学を描いた『アンナチュラル』が別格なドラマになった理由

多くの日本のドラマが不可解な“死”と向き合うとき、決まってそこに犯人と呼ばれる存在が最重要なファクターとして存在する。刑事ドラマ…