>  >  > 指原が明るくなったのは渡辺直美の影響?

指原莉乃が明るくなったのは渡辺直美の影響?「AKB48に入ってすごい喋るようになった」

関連タグ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 徳井義実(チュートリアル)、後藤輝基(フットボールアワー)、SHELLY、指原莉乃(HKT48)が司会を務める『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)の11月15日放送分に、渡辺直美、田中美奈子、大石絵理が出演。「トリオ THE No Friends No Lifeな女」というテーマでゲストの沢村一樹と共にトークを繰り広げた。

 番組冒頭では、小学生の頃に友達が200人いたという渡辺が、給食の時間に友人を笑わせ牛乳を吹かせていたことを話した。後藤から「そういうことせんかったん?」と聞かれた指原は「そういう人を軽蔑してるタイプだった。ずっと友達いないから、直美さんみたいな人を見て『いつか、ああなれたらいいな』と思って、AKB48に入ってすごい喋るようになった」と明かし、続けて渡辺の牛乳のトークに対して「笑わされる側にも入れない側」と述べ、スタジオメンバーを驚かせた。

 子供の頃に友達がいなかった大石が、友達と学校の帰りに遊ぶ約束をすることに憧れていたと話し、内気であったため話しかけられても返せないと明かした。大石と同じタイプである指原は、「仲良くなりたいと思えば思うほど、自分の意思とは反対の方に行っちゃたりするんですよ」と同意していた。

      

「指原莉乃が明るくなったのは渡辺直美の影響?「AKB48に入ってすごい喋るようになった」」のページです。>の最新ニュースで音楽シーンをもっと楽しく!「リアルサウンド」は、音楽とホンネで向き合う人たちのための、音楽・アーティスト情報、作品レビューの総合サイトです。

表示切替:スマートフォン版 | パソコン版