櫻坂46 山下瞳月、優しくほほえむ“オフ感”グラビア 『週刊少年サンデー』表紙に

櫻坂46の山下瞳月が表紙をつとめる『週刊少年サンデー2026年 17号』(小学館)が、3月25日に発売された。
【画像】『週刊少年サンデー』櫻坂46・山下瞳月グラビアを試し読み
2005年1月22日生まれ、京都府出身の山下は、2023年に1月5日、『櫻坂46 新メンバー募集オーディション』に合格に合格し、3期生としてグループに加入。加入2年目となる2024年には、櫻坂46の9thシングル『自業自得』、10thシングル『I want tomorrow to come』では表題曲のセンターを2作連続で務めており、圧倒的なダンスパフォーマンスが支持されているメンバーだ。
本号のグラビアは、ゆったりオフな優しい雰囲気で撮影。山下の飾らないナチュラルな表情が掲載されている。付録には、山下のポストカードが2枚ついてくる。また本号では、少年サンデー特製の図書カードが100名に当たるプレゼント企画も実施される。詳細は、本誌をチェックだ。
櫻坂46は来月4月11日、12日に新国立競技場(MUFGスタジアム)でライブを開催を予定しているほか、3月11日発売された最新シングル『The growing up train』が初週50万枚以上の売り上げを記録するなど、グループの勢いはさらに増すばかり。メンバーの個人活動にも注目だ。
■書誌情報
『週刊少年サンデー2026年 17号』
価格:400円
発売日:2026年3月25日
出版社:小学館























