【AWAコラボインタビュー ①】PENI、えむねこ、愛芽乃るう、Qoonosuke、YSS……トップ配信者を目指すそれぞれの活動指針

Qoonosuke「頑張っている人を応援する、勇気づける歌を制作したい」

ーー『推しのプロモーション記事を載せよう!』のクリアが決まった時の気持ちやイベントを通しての感想を教えてください。

Qoonosuke:色んなリスナーさんが気にかけてくださり、達成してなかったらフラワーを投げようとギリギリで確認しに来てくれたりと、本当に色んな方に自分を引き上げもらったイベントでした。達成した瞬間は感謝の気持ちと、すごく感動したのを覚えています。

ーー配信活動を始めたきっかけを教えてください。

Qoonosuke:元々ラジオが好きで、そういったラジオ風の配信をすることに憧れがあり始めました。

ーー普段の配信で特に意識されていることは何ですか? 視聴者の方々に楽しんでいただくために考えていることなどがあれば教えてください。

Qoonosuke:配信を夕方にやることが多く、皆さん忙しい時間で長居できない方もいらっしゃるので、そのちょっとした時間に歌を聴いて気分転換であったり前向きになったり、ワクワクしてもらえる時間にしてもらいたいと思って活動しています。楽しんでもらうためにやっていることは、AWAさんの特徴でもある曲のリクエスト機能を使って歌ってもらいたい曲を聴いています。

ーー現在は機材歌枠やギター弾き語りを中心に活動されていますが、Qoonosukeさんの音楽ルーツはどういったものになるのでしょうか?

Qoonosuke:EXILEさんです。昔から大ファンで、LDHが主催する『Vocal Battle Audition』に参加したり、ライブに実際に行って色々と想いを感じて、自分も歌で人を笑顔にできたらいいなと思ったことが音楽ルーツです。

ーー昨年4月にはimeさんの楽曲提供イベント『アーティストと一緒につくりあげる、あなただけの歌』に参加され、見事グランプリを受賞されています。この企画にエントリーしようと思ったのはどのような理由だったのでしょう?

Qoonosuke:このイベントが発表される前に、公認配信者をされているPENI《朗楽屋》さんがimeさんの魅力を紹介する企画ラウンジをされていて、そこでimeさんの魅力を知り、ぜひimeさんがテーマにされている「SPACE POP」を僕も歌いたいと思いエントリーしました。

ーー楽曲を作る上で、歌を届ける上で、それぞれどんなことを大事にしていますか?

Qoonosuke:楽曲は聴いてくださる方に寄り添える楽曲を。歌は聴き取りやすいように、情景を浮かべながら大事に歌っています。

ーーグランプリ楽曲として、昨年9月に「Shooting star」がリリースされました。リスナーを勇気づけるような歌詞と、Qoonosukeさんの優しい歌声が魅力だと感じましたが、実際に楽曲が出来上がったときの心境や、聴きどころを教えてください。

Qoonosuke:今回、“アーティストと一緒に作りあげる”がテーマになっていて、どんな歌を歌いたいかを聞かれて……真っ先に自分の活動理念ーー歌を聴いて前向きになってもらうことーーをそのまま歌にしたいと思いました。そしてimeさんのテーマである「SPACE POP」を自分も表現させてもらいました。

ーー今後もオリジナル楽曲は制作していきたいですか? また、どんな曲を制作してみたいですか?

Qoonosuke:ぜひ、制作したいです! 頑張っている人を応援する、勇気づける歌を制作してみたいです。

ーー今後挑戦してみたいことや目標を聞かせてください。

Qoonosuke:挑戦してみたいことは、リアルライブイベントの開催。目標は年間で3曲リリース 、AWA年間アワード2年連続受賞、声劇をたくさんやって演技や表現力を磨くことです。

ーーQoonosukeさんにとって、ファンの方はどんな存在ですか?

Qoonosuke:自分にとって、ファンは活動理由そのものです。日頃、歌で元気や癒しを届けられるよう活動していますが、来てくれるリスナーさんの言葉や気持ちで、こちらがたくさんの元気や癒しをもらっています。リスナーさん一人ひとりがかけがえのない存在です。

AWAアカウント:https://mf.awa.fm/42oYpspG6
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AWAプレイリスト:https://mf.awa.fm/4caxl4I

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ねこやん
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