松本潤、パリ&ロンドンでアート鑑賞 嵐のリハ本格化前の弾丸旅に「さすがの行動力」「自撮りかっこいい」
嵐の松本潤が2月3日、自身のInstagramを更新。パリとロンドンの弾丸旅で訪れた美術展の様子を報告した。
松本は2025年9月以来久しぶりの投稿なったInstagramに「昨年の9月から続いていた撮影が終わり、嵐のライブリハが本格的に始まる前に時間を作って、パリとロンドンに弾丸で行ってきた」と近況を報告。「旅の1番の目的はどうしても観たかったリヒター展。本物のベティを観たくて。。実物のベティはすごく綺麗でした」と弾丸旅行の目的を明かし、ゲルハルト・リヒターの回顧展を鑑賞する様子を投稿。ベレー帽に丸眼鏡というスタイルの松本がじっくりと鑑賞する後ろ姿など、展示の様子を14枚投稿している。
松本は「そして半世紀以上の時間、作品と向き合い続けてきたリヒターと凄まじいスケールで描かれた作品たち。リヒターが戦い続けてきた膨大な記録に圧倒され、愛を感じる素晴らしい体験でした」と感銘を受け様子で、最後に「自分もまだまだチャレンジしていかなければ。勇気をもらいました」と、英気を養った。
コメント欄には「コンサート準備も頑張って」「ひさしぶりの投稿嬉しい!」「松潤さすがの行動力」「自撮りかっこいい」といったコメントが寄せられている。
この投稿をInstagramで見る
























