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THE SxPLAY、世界が注目するバンドThe Vampsをカバー 女性目線の歌詞で独自のアレンジに

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 THE SxPLAY(ザ・スプレイ)のカバー企画第2弾として、イギリスの若手No.1ポップバンド、The Vamps(ザ・ヴァンプス)の「CAN WE DANCE」をカバーした映像が公開された。

 このカバー企画は『COVER x PLAY』という企画の一環とのこと。アーティスト名の“PLAY”には「ジャンル問わず自由に遊ぶ」という意味も込められており、様々な楽曲をTHE SxPLAYらしくカバーしながら音楽で遊ぼうという趣旨で実施され、第1弾では、大ヒット映画『アナと雪の女王』の劇中歌であるイディナ・メンゼル の「Let It Go」をカバー。日本のみならず海外からも高い評価を受けている。

 そして今回は、人気テレビ番組『テラスハウス』のオープニングテーマ曲でお馴染みのテイラー・スウィフトが行ったThe REDツアー、ヨーロッパ公演で前座を務めたイギリスの若手No.1ポップバンド「The Vamps(ザ・ヴァンプス)」をカバー。平均年齢18歳、甘いマスクと美しいメロディが印象的な、世界が注目する若手4人組バンドだ。

 今回、THE SxPLAYは男性の視点で書かれているオリジナルの歌詞を、THE SxPLAYらしく女性目線の歌詞にアレンジ。オリジナルとはまた異なる魅力がある楽曲に仕上がっている。

 カバー動画では、楽曲の歌詞の世界観である“お酒に酔ったときの感覚”を表現するため、サイケデリックなCGを多様。ストリングスを取り入れ、壮大なアレンジを施したTHE SxPLAY版「CAN WE DANCE」となっている。

140626_splay_c.jpgサイケデリックなCGで「非日常」を表現。
THE SxPLAY / Can We Dance(COVER)

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