ユースケ・サンタマリアの記事一覧

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94年、ラテン・ロック・バンド、BINGO BONGOのヴォーカリストとしてアルバム『WILD PITCH』でメジャー・デビュー。天性のお笑いセンスを最大限に生かした破天荒なパフォーマンスが話題を呼んだ。グループ解散後の97年からはソロに転向。98年に1stシングル「お世話になります」を発表。ファンク/ディスコ風味のダンス・サウンドに、ユースケ独自のアッパー・ヴォイスがカチッと合わさった会心のナンバーであった。翌99年にはミニ・アルバム『ピッツバーグ』と2ndシングル「キレてんじゃない」をリリースしている。また、俳優/タレントとしての活躍は周知の通りだ。

『ボス恋』ロスは必至!? 奈未、潤之介、中沢ら、登場人物それぞれに訪れた選択の結末は

『ボス恋』ロスは必至!? 奈未、潤之介、中沢ら、登場人物それぞれに訪れた選択の結末は

火曜の夜に毎話”胸キュン“を届けてきてくれた『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系、以下『ボス恋』)が、遂に最終回を迎える。…

玉森裕太、上白石萌音の前でキスマイの生歌を約束! 「7人全員でいつか歌わせてもらいたい」

玉森裕太、上白石萌音の前でキスマイの生歌を約束! 「7人全員でいつか歌わせてもらいたい」

1月12日からスタートするTBSの新火曜ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』の特別リモート会見が1月7日に行われ、上白石萌音、…

『麒麟がくる』染谷将太演じる織田信長が猛威を振るう  「蘭奢待切り取り事件」のエピソードも

『麒麟がくる』染谷将太演じる織田信長が猛威を振るう  「蘭奢待切り取り事件」のエピソードも

とうとう室町幕府は幕を閉じる。NHK大河ドラマ『麒麟がくる』第37回の「信長公と蘭奢待」では、義昭(滝藤賢一)を京から追放した信…

ユースケ・サンタマリア、久保田紗友、高橋メアリージュンら、上白石萌音主演『ボス恋』出演へ

ユースケ・サンタマリア、久保田紗友、高橋メアリージュンら、上白石萌音主演『ボス恋』出演へ

上白石萌音が主演を務める2021年1月期のTBS火曜ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』に、ユースケ・サンタマリア、久保田紗友…

大和国を代表する名将・筒井順慶が『麒麟がくる』に登場 信長は“仏を背負って”戦う!?

大和国を代表する名将・筒井順慶が『麒麟がくる』に登場 信長は“仏を背負って”戦う!?

信長(染谷将太)と朝倉・浅井の戦いは依然として続いていた。NHK大河ドラマ『麒麟がくる』の第32回『反撃の二百挺』で、光秀(長谷…

『麒麟がくる』再登場、川口春奈のオーラの凄まじさ 『テセウスの船』名子役・柴崎楓雅も出演

『麒麟がくる』再登場、川口春奈のオーラの凄まじさ 『テセウスの船』名子役・柴崎楓雅も出演

摂津晴門(片岡鶴太郎)が明かした三淵藤英(谷原章介)のかつてのはかりごとや、久しぶりの帰蝶(川口春奈)の登場に大いに盛り上がった…

小籔千豊と本郷奏多が繰り広げた、公家の雅な戦い 『麒麟がくる』に張り詰める緊張感

小籔千豊と本郷奏多が繰り広げた、公家の雅な戦い 『麒麟がくる』に張り詰める緊張感

あまりにセンセーショナルな結末が戦国の世の厳しさを物語った。NHK大河ドラマ『麒麟がくる』の第26回では、朝倉義景(ユースケ・サ…

向井理、絶妙な立ち位置を繊細に体現 『麒麟がくる』義輝役に漂う品性と風格

向井理、絶妙な立ち位置を繊細に体現 『麒麟がくる』義輝役に漂う品性と風格

京に向かった光秀(長谷川博己)は久しぶりに斎藤義龍/高政(伊藤英明)に会い、道三(本木雅弘)の遺した“大きな国”を作る大業を成し…

染谷将太が滲ませる、信長の奥底に潜む狂気 『麒麟がくる』物語は大きな節目に

染谷将太が滲ませる、信長の奥底に潜む狂気 『麒麟がくる』物語は大きな節目に

長良川の戦いで道三(本木雅弘)が敗死したことにより、美濃を出ることを余儀なくされた光秀(長谷川博己)。帰蝶(川口春奈)の計らいで…

草彅剛『AERA』表紙に 稲垣、香取について「『2人ともすげーなー』って思いながら見てます」

草彅剛『AERA』表紙に 稲垣、香取について「『2人ともすげーなー』って思いながら見てます」

『AERA』1月13日号(1月4日発売)の表紙に、草彅剛が登場する。蜷川実花の撮影により、静謐で絵画のような表紙とカラーグラビア…

竹内涼真主演『テセウスの船』追加キャスト12名発表 安藤政信と貫地谷しほりがミステリアスな役に

竹内涼真主演『テセウスの船』追加キャスト12名発表 安藤政信と貫地谷しほりがミステリアスな役に

2020年1月より放送がスタートする竹内涼真主演のTBS日曜劇場『テセウスの船』の追加キャスト12名が発表された。  週刊漫画…