J-POPの記事・ニュース・画像一覧
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武藤彩未の最新作『I-POP』はJ-POPの枠を超えるか? 各曲の音楽的進化を分析
武藤彩未のセカンド・アルバム『I-POP』を聴いてまず息を飲んだのは、武藤彩未のヴォーカル・コントロールの巧みさだ。そして、アル…
ゲスの極み乙女。ワンマン公演に見た、“さらなる進化”への予兆
川谷絵音(Vo.Gt) まさに今のバンドの勢いを体現するかのような一夜だった。2015年2月15日、新木場STUDIO COA…
ONE OK ROCK、新アルバムが16万枚突破 好セールスから見える若者の音楽需要の動向とは?
参考:2015年2月9日~2015年2月15日のCDアルバム週間ランキング(2015年2月23日付)(ORICON STYLE)…
小林太郎が探る、新たなサウンドと表現方法 「挑戦したかったし、振り切ってみたかった」
90年代オルタナ/グランジや、ワイルドで馬力のあるハードロックを蘇らせるようなギターを奏で、パワフルに骨太な歌声を…
Flowerが支持を拡大してきた理由は? 新体制となった最新シングルを分析
E-girlsの中核グループとしても活躍するFlowerが、新体制となって初となる両A面シングル『さよなら、アリス / TOMO…
Cyntiaが語る、ターニングポイントと新たな挑戦「全員引きずり倒して、大爆発を起こそうかな」
高度なテクニックとファッション性を兼ね備えた、本格派ガールズ・ロックバンドとして脚光を浴びたCyntiaが、今まさに大きなターニ…
Draft Kingが、鳥居みゆき監督MV「贈る言葉」に込めた楽曲の新解釈とは?
ガールズロックバンドのDraft Kingが、3月4日に発売するニューシングル『贈る言葉』より、表題曲のMVを公開した。 Dr…
吉澤嘉代子、大森靖子、水曜日のカンパネラ……個性豊かな「妄想系女子」に脚光
「妄想系個性派」と呼ばれるシンガーソングライターの吉澤嘉代子が、初のフルアルバム『箒星図鑑』を3月4日に発表する。2013年にイ…
Acid Black Cherryはなぜ“全国のファンに会う”ことを重視するのか? その意志と戦略を読む
2015年は、Janne Da ArcのyasuがAcid Black Cherryの活動をスタートして9年目となった。昨年末に…
エビ中、“ももクロの妹分”から脱却なるか 人見知り集団が『Mステ』で残した爪痕
2月6日、念願の『ミュージックステーション』に初出演したエビ中こと私立恵比寿中学は、番組のトリで登場すると、この日のために用意さ…
セカオワ、三代目JSBがカラオケチャートも席巻 ドラゲナイ現象&カラオケEDM旋風を読む
参考:2015年1月26日~2015年2月1日のCDアルバム週間ランキング(2015年2月9日付)(ORICON STYLE) …
indigo la Endは新しいルートで山を登るーーアルバム『幸せが溢れたら』の画期性とは?
バンドアンサンブルが紡ぐ組曲『幸せが溢れたら』 indigo la Endの最新アルバム『幸せが溢れたら』は、バンドとしてネク…
シェネルの歌は人を幸せにする? “ラブソング・プリンセス”が支持を広げる理由
実力派R&Bシンガーとして幅広い支持を集めるシェネルが、自身5枚目となるオリジナルアルバムをリリースする。タイトルはズバリ『シェ…
back numberはなぜ失恋を歌い続けるのか 情景描写を駆使した詞世界を読む
左から、Ba.Cho.小島 和也、Vo.Gu.清水 依与吏、Dr.栗原 寿。 〈雪が綺麗と笑うのは君がいい/でも寒いねって嬉しそ…
シーンを活性化するカリスマの系譜ーーAcid Black Cherry・yasuの求心力の源とは?
いつの時代においても、音楽シーンに刺激を与えてきたのはカリスマ性を持ったロックバンドのフロントマンだった。矢沢永吉(キャロル)、…
『黒子のバスケ』ED曲で知名度上昇 アニソン界が生んだ新たな実力派=Fo'xTailsとは?
Fo’xTails 2013年11月に結成された5人組バンド・Fo'xTailsのメジャーデビューシングルの表題曲「GLITT…
ななみが貫こうとする“自分らしさ”とは?「『こういう系』って思われたくない」
ポップなメロディと、聴く者の気持ちをポジティヴに後押ししてくれる歌が魅力の曲である。昨年秋、愛情に対しての奥深い感情を綴ったバラ…
きゃりー、新曲「もんだいガール」に込めた真意とは? セカオワ・Fukaseへのアンサーソングか
きゃりーぱみゅぱみゅの新曲「もんだいガール」が、1月15日よりスタートしている木10ドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ)…
「ミスチルやスピッツのような国民的バンドを目指せる」ダイノジ大谷が語る、back numberの可能性
左から、Ba.Cho.小島 和也、Vo.Gu.清水 依与吏、Dr.栗原 寿。 back numberが1月21日にリリースした…
SCREEN modeが語る、“次のステージ”への決意 「今年は勝負の年、全身全霊をこめてやる」
熱い支持を受けた1stミニアルバム『NATURAL HIGH DREAMER』のリリース、そして1stワンマンの大成功を経て、新…
己龍、アルルカン、Jin-Machine……2015年のV系シーンをライブ動員数から考察
2015年のV系シーンの展望…といっても、2014年始に書いたこちら【2014年V系シーンの展望――ジャンルの壁の…
GLIM SPANKY・松尾レミの歌がクリエイターに注目される理由は? ドラマプロデューサーが分析
忌野清志郎やチバユウスケ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、The Birthday)、越智志帆(Super…
“泣ける”アニメ『四月は君の嘘』のEDテーマ曲 7!!「オレンジ」の美メロに込められた“憂い”とは?
2014年10月よりフジテレビ『ノイミタナ』枠で放送されているアニメ「四月は君の嘘」が大きな話題を呼んでいる。こ…
SEKAI NO OWARI、新アルバムが初週24万枚突破! 驚異的セールスの背景は?
参考:2015年1月12日~2015年1月18日のCDアルバム週間ランキング(2015年1月26日付)(ORICON STYLE…
20年ぶりのソロアルバム発表! MORRIEが語る、自身の音楽的遍歴とNY前衛シーン
20年ぶりにソロアルバムをリリースしたMORRIE。 DEAD ENDのシンガーであり、Creature Creatureを率…
宇多田ヒカルの楽曲はなぜ心地よいグルーヴを生む? 現役ミュージシャンが分析
宇多田ヒカルさんは15歳だった1998年に『Automatic』で鮮烈なデビューを飾りました。改めて聴いても、15歳の少女…
E-girls、最新アルバムがチャート1位に 「元日リリース」が持つ戦略性とは?
参考:2014年12月29日~2015年1月4日のCDアルバム週間ランキング(2015年1月12日付)(ORICON STYLE…



































