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第31回東京国際映画祭グランプリ 『アマンダと僕』一般試写会に5組10名様をご招待

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 第31回東京国際映画祭で東京グランプリと最優秀脚本賞のW受賞を果たした『アマンダと僕』が、6月22日に公開される。

 舞台は、夏の日差し溢れるパリ。便利屋業として働く青年ダヴィッドは、パリにやってきた美しい女性レナと出会い、恋に落ちる。穏やかで幸せな生活を送っていたが、突然の悲劇で大切な姉が亡くなり、ダヴィッドは悲しみに暮れる。彼は、身寄りがなく1人ぼっちになってしまった姪アマンダの世話を任されることに。消えない悲しみを抱えながらも、2人の間に少しずつ絆が芽生えはじめる。

 主演は、フランスで主演作が立て続けに公開される注目の若手俳優ヴァンサン・ラコスト。アマンダ役には、監督が見出した新星イゾール・ミュルトリエ、そして恋人レナ役には『グッバイ・ゴダール!』のステイシー・マーティンが抜擢された。

 リアルサウンド映画部では、公開に先立ち、6月10日に行われる本作のトークショー付き一般試写会に5組10名様にご招待。概要・応募方法は以下のとおり。

『アマンダと僕』一般試写会開催概要

日時:6月10日(月)18:30開場/19:00開演
場所:ユーロライブ(東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)
登壇ゲスト:調整中

応募方法

リアルサウンド映画部の公式Twitterをフォロー&該当ツイートをRTのみ。
※当選後、住所の送付が可能な方のみご応募ください。個人情報につきましては、プレゼントの発送以外には使用いたしません。

<リアルサウンド映画部 公式Twitter>
https://twitter.com/realsound_m

<応募締め切り>
5月26日(日)

■公開情報
『アマンダと僕』
6月22日(土)より シネスイッチ銀座、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国順次ロードショー
監督・脚本:ミカエル・アース
共同脚本:モード・アムリーヌ
撮影監督:セバスチャン・ブシュマン
音楽:アントン・サンコ
出演:ヴァンサン・ラコスト、イゾール・ミュルトリエ、ステイシー・マーティン、オフェリア・コルブ、マリアンヌ・バスレー、ジョナタン・コーエン、グレタ・スカッキ
提供:ビターズ・エンド、朝日新聞社、ポニーキャニオン
配給:ビターズ・エンド
2018年/フランス/107分/ビスタ/原題:Amanda
(c)2018 NORD-OUEST FILMS – ARTE FRANCE CINEMA
公式サイト:bitters.co.jp/amanda/

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