木村拓哉、ONE OK ROCK Takaと専門学校を探索 生徒の料理への“本気”の言葉に「愛が伝わってくる」「配慮が素敵」
木村拓哉が、自身のYouTubeチャンネルに「【木村さ〜〜ん!】木村拓哉&TAKA「ドッグフードを作る企画」がまったく違う内容になりそうです!TAKASAAAAN!」を1月3日に更新した。
かねてより親交がある木村とONE OK ROCKのTaka。今回、同チャンネル初登場となったTakaは、『木村さ〜〜ん!』ならぬ『TAKASAAAAN!』として単独でオープニングトークを開始。“スペシャルゲスト”というていで木村を呼び込むが、早くも「もうそろそろ設定限界なんですけど」と音を上げる。また、木村がONE OK ROCKのツアー『DETOX JAPAN TOUR 2025』を観覧した際のエピソードも語られ、メンバーと写真を撮り損ねてしまったことや、足の骨折についてTakaから相談を受けたことなどが明かされた。
2人のトークが弾んでいると突然チャイムの音が鳴り、木村が「ここ学校なの?」と疑問を投げかけたことにより、Takaが企画の趣旨を説明。ともに愛犬家である2人は、すでにお互いの犬同士の交流もあり、今回はドッグフードづくりを行うという。
2人が訪れていたのは、ペット科などがある専門学校ビジョナリーアーツ 東京校。まずはフードクリエイト学科の様子を見学し、先生や生徒らと交流。生徒が作ったチーズケーキを試食させてもらい、木村が本気のアドバイスを送る一幕もあった。さらに、生徒らに独創的なパンの試食をお願いされ、木村は思わず「デパ地下みたいになってないか?」とこぼす。その後、「まだ俺たち犬関連行ってないよね」と木村が言い、次の場所へ向かうところで今回の動画は終了。
コメント欄では、「takaの安心感 ロケうますぎ」「キムタクの的確なアドバイスが凄い」「正直で優しい伝え方とはっきり体で教えてあげる愛が伝わってくる」「お2人とも気配り、配慮が素敵すぎます」などの反響が寄せられている。


























