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乃木坂46 白石麻衣×生田絵梨花は互いを支え合う存在? “いくまい”コンビが持つ“お隣さん”の関係性

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 西野七瀬と高山一実、齋藤飛鳥と秋元真夏、堀未央奈と北野日奈子、山下美月と与田祐希……乃木坂46には“仲良しコンビ”と呼ばれる組み合わせが多くある。時にはユニット曲として昇華することもある各コンビだが、最近ファンの間で話題になっているのが生田絵梨花と白石麻衣の組み合わせだ。

明治エッセルスーパーカップSweet’s 「ショコラオランジュ」篇 30秒

 ラジオ番組『乃木坂46の『の』』(文化放送)のスポンサーでもお馴染み、「明治エッセルスーパーカップ」のCMには以前より乃木坂46のメンバーが出演している。12月よりオンエア中の「明治エッセルスーパーカップSweet’s」には、生田と白石がメインに登場。お隣さん同士がベランダでたまたまアイスを食べるという設定の物語で、WEB限定で公開されているメイキング映像では、仲睦まじい空気の中で撮影が行なわれており、生田は「お隣さんにずっとまいやんがいたらいいのに」とコメントしている。

 生田が初めてシングルのセンターポジションを務めたのは、10thシングル「何度目の青空か?」。その時に、隣のポジションを支えていた一人が、先行して6thシングル「ガールズルール」でセンターを経験していた白石だった。2人が隣のポジションになったのはこれが初。後に、2016年発売の15thシングル「裸足でSummer」、16thシングル「サヨナラの意味」、2018年発売の白石単独センター20thシングル「シンクロニシティ」、22ndシングル「帰り道は遠回りしたくなる」と隣のポジションになる機会は徐々に増えていった。「何度目の青空か?」と「シンクロニシティ」で、単独センターをお互いに支えている。まさに“お隣さん”の関係性だ。

      

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