『VIVANT』富栄ドラム、レイヤマダと笑顔の2ショット アゼルバイジャンで深めた交流
『VIVANT』(TBS系)でドラム役を演じる富栄ドラムが自身のInstagramを更新し、アゼルバイジャンで撮影したオフショット3枚を公開した。
1枚目は、第18話にも登場した別班・田代久美子役のレイヤマダとの2ショット。黒いTシャツに短パン姿の富栄と、柄物のノースリーブ姿のレイヤマダが、青空の下で両手を広げ、笑顔を見せている。野崎がエルサレムでピュードルと会うシーンの撮影場所を見学した際の写真だという。
富栄は、シンガーソングライターのレイヤマダとは演技に向き合う近い目線で話すうちに親しくなったと説明。クランクイン前の衣装合わせから一緒で、台詞の練習にも付き合っていたと振り返り、「OAで立派に演じられている姿を見て、僕も嬉しかったです」と喜びをつづった。
2枚目では石畳に座って猫に両手を差し出し、3枚目では第13話に登場した古代浴場跡でカメラを見上げる姿も。コメント欄には、2人の笑顔や猫と触れ合う様子に癒やされたという反応が寄せられている。
なお、『VIVANT』の第19話は10月4日に放送予定。
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