『ノンレムの窓』第9弾、12月に放送決定 『クジャクのダンス』金沢知樹の脚本作品も

『ノンレムの窓』第9弾となる『ノンレムの窓2026・冬』が、12月に日本テレビ系で放送されることが決定した。
深い眠りを意味する「ノンレム睡眠」。番組内で展開されるショートストーリーは、夢なのか、それとも現実なのか。“夢と現実”、“現実と非現実”の狭間を行き来する不思議なバカリズムワールドが展開する『ノンレムの窓』。これまで21作品のショートドラマが放送された。9月11日からは東京・サンシャイン劇場で舞台『ノンレムの窓』第2弾が開幕し、ますます盛り上がりを見せている。
今回は、ついにNHK連続テレビ小説も手がけることが決定したバカリズムに加え、Netflix『サンクチュアリ -聖域-』や『クジャクのダンス、誰が見た?』(TBS系)を手がけた金沢知樹が脚本を担当する。
■放送情報
『ノンレムの窓2026・冬』
日本テレビ系にて、12月放送
出演:バカリズム(窓先案内人)ほか
脚本:バカリズム、金沢知樹
総合演出:内田秀実
統括プロデューサー:櫻井 雄一(ソケット)
プロデューサー:榊原 真由子
チーフプロデューサー:江成 真二
企画協力:小林 伸也(マセキ芸能社)
制作協力:ソケット
製作著作:日本テレビ
©日本テレビ
公式サイト:https://www.ntv.co.jp/nonrem/
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