日向坂46 高本彩花、“彩花プリンセス”となり魔法を披露? 加藤史帆「死ぬかと思いました」

 小籔千豊が司会を務める日向坂46の冠番組『全力! 日向坂46バラエティー HINABINGO!2』(日本テレビ系)が、8月26日に放送された。

日向坂46『ドレミソラシド』(TYPE-B)

 今回は、プリンセスになりたい高本彩花が“あやちぇりランドのお姫様”となり登場。米村でんじろう サイエンスプロダクションの海老谷浩が執事の“エビー”として登場し、様々な魔法を見せていくことに。

 「あそこに細い橋が!」と叫んだ高本が指をさした先には、スラックラインが。まず最初に佐々木久美が挑戦するもうまくバランスを取ることができず渡れず、齊藤京子も挑戦してみるが、スタート位置に立つことすら難しいようだ。だが、運動神経がいい東村芽依は一発で渡りきった。

 ここで高本が魔法を使って取り出したのが大きなうちわ。これで落ちそうになったら仰ぐと渡れるようになるという。そこで先ほど全くできなかった齊藤が挑戦してみると一発で成功。佐々木久美も渡ることができ、これには、メンバー一同驚いていた。

 次に登場したのは、50万ボルトの電気を発生させるマシン。発生した電気を見て「楽しい」「怖い」と感想が分かれたメンバーたち。加藤史帆は「命の危機を感じました」とコメントしていた。次の魔法は、この50万ボルトの電気が触れるようになるというもの。まずは威力を確認するために風船を電気に当ててみると、みるみる内に割れてしまった。こちらも誰かにお願いしたい、と言って高本は佐々木美玲を指名。まさかの指名に佐々木美玲は「本当に? 信じてて良いの?」と戸惑い、最終的には恐怖から涙してしまう。思わず小藪も「こんな空気になったの初めて」「こういうのは打ち合わせでやる人を事前に決めてるのかと思ったらガチでやってるんですね」とコメントした。

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