>  >  > 中居正広、芸能人たちと飲酒トーク

中居正広、とろサーモン久保田らに最近の酒飲み事情語る「お酒入らないと女の子とあんま喋れない」

関連タグ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 中居正広がMCを務めるトークバラエティ『ナカイの窓』(日本テレビ系)の2月14日放送回では、「お酒大好き芸能人 第3弾」の模様がオンエアされた。

 この日は、ゲストMCに近藤春菜(ハリセンボン)、ゲストに久保田かずのぶ(とろサーモン)、古閑美保、高田延彦、土屋アンナ、ラズウェル細木を迎え、お酒を飲みながらトークを展開。冒頭で、中居に呼ばれた山里亮太(南海キャンディーズ)が急遽スタジオに登場し、つまみのおつかいを頼まれる。突然のお願いに動揺する山里だが、「こいつ(久保田)が酒飲んで、後輩に手を出そうとした話って、もう出ました?」と暴露。

 中居が「女の子いたらどうなっちゃうの?」と質問すると、久保田は「女の子いたら酒は飲まないです。基本的に」と口にする。それを聞いた中居は、「酔わないとさ、恥ずかしくなんない?」と驚き、「俺もうお酒入らないと、女の子とあんま喋れないよ」と明かした。

 その後、全員がテキーラで乾杯すると、中居が「みなさんて、誰と飲んでるんですか? 芸能人の人」と質問。春菜が吉高由里子や森矢カンナの名前をあげると、中居は「そういうのさ、誘ってよ~」と口を尖らせる。しかし、春菜が「来ます?」と聞き返すと、「来ないと思うけど」とあっさり返し、「でも、飲んでみたいよね」と呟く。そこで春菜が「中居さん家、行っていいですか?」と聞くと、「いや俺ん家、絶対ダメ」とすぐさま拒絶。その理由について「エロビデオの館だから」と笑いながら説明した。

 また、グルメ漫画『酒のほそ道』の作者である細木は、TOKIO 松岡昌宏と飲み仲間だと明かす。元々、松岡が『酒のほそ道』の愛読者であったことから、細木が単行本のあとがきを頼み、飲みに行くようになったのだとか。松岡が大衆居酒屋専門というエピソードを披露した細木は、続けて「彼にね、SMAPに関する話を聞いて、大爆笑した覚えがあるんですけど」と語る。しかし、お酒を飲んでいたため、内容はサッパリ覚えていないのだとか。

      

「中居正広、とろサーモン久保田らに最近の酒飲み事情語る「お酒入らないと女の子とあんま喋れない」」のページです。の最新ニュースで音楽シーンをもっと楽しく!「リアルサウンド」は、音楽とホンネで向き合う人たちのための、音楽・アーティスト情報、作品レビューの総合サイトです。

表示切替:スマートフォン版 | パソコン版