ヒカキン、1泊316万円の“高級ホテル”宿泊 47階の豪華な空間に視聴者驚愕「凄すぎる」

 2024年1月15日、ヒカキンが自身のYouTubeチャンネルを更新。東急歌舞伎町タワー内にあるホテル『BELLUSTAR TOKYO, A Pan Pacific Hotel』に招待された様子を公開した。同行するのは交流の深いYouTuberのマスオと、PDS株式会社だ。

 今回宿泊する部屋は1泊316万円の「1番スイートな部屋」だという。さっそく18階にあるロビーに向かう。ロビーのフロアからは新宿の景色が一望でき、「(47階のうち)半分も来ていないんだよ。18階でこれはやばいね」と驚いた様子だった。

 動画では45階、46階、最上階の47階の3つの部屋を紹介することに。45階は“鳥”と名付けられ、宿泊費は1泊151万8000円。46階と合わせてメゾネットとなっている。入るなり東京の景色が広がっており、「もうCGだよこれ!」と驚愕した。

 となりは“花”という部屋で、金額は1泊189万7500円。北西の角部屋で、先ほどよりもさらに広い景色に「多分俺らの住んでる家、全部見えるな」と感想を述べた。

 そしてついに最上階である47階へ。部屋の名は“天(そら)”。1泊316万2500円となっている。景色を見て「地球丸いな!」と、あまりの広さに驚愕したようだった。クローゼットも「1泊でこんな服持ってくるのか!」とツッコミたくなるほどの広さだ。また、“天(そら)“にはプライベートスパルームも併設されている。

 規格外のホテルに対して、視聴者からも「一泊300万超えは凄すぎる」「普通にこんな豪華なホテルとか泊まれてて羨ましいわ」といった声が寄せられた。

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