Laura day romanceはインディロックとポップスの新たな架け橋に 『Farewell Your Town』で響かせる“拠り所となる歌”
ノスタルジックで大らかなメロディと、感情の機微を丁寧に描写した歌詞、どこか物憂げながらも木漏れ日のような光を放つ歌。昨年「sad…
『Black Lives Matter』プレイリスト楽曲がチャート浮上 チャイルディッシュ・ガンビーノ「This Is America」などから考察
参考: Spotifyの「バイラルトップ50(日本)」は、最もストリーミング再生された曲をランク付けした「Spotify T…
SUPER BEAVER、sumikaら所属レーベル<murffin discs>志賀正二郎氏が語る、“日本語のメッセージ”を大切に歩んだ軌跡
バンドシーンを引っ張り、ライブハウスの“今”を担う気鋭のレーベルを取材する連載「次世代レーベルマップ」。第2回は、SUPER B…
Omoinotakeの歩みから見える“誠実さ” 『THE HOME TAKE』で披露した「One Day」が灯す希望の火
新型コロナウイルスの影響により、ライブやコンサートが開催自粛となって早くも3カ月以上が経過した。音楽家は「現場で演奏する」という…
ビートルズにも影響与えたリトル・リチャードの名曲がバイラルチャート上位に ロックンロールの創始者が現代に伝えること
参考: Spotifyの「バイラルトップ50(日本)」は、最もストリーミング再生された曲をランク付けした「Spotify T…
BALLOND'OR、人生を振り返ったロック絵巻『R.I.P. CREAM』を語る 「本当の気持ちと向き合って出てくるものこそパンク」
BALLOND'ORのニューアルバム『R.I.P. CREAM』が最高だ。バンドとして本来的に持ち合わせていたジャンキーな音楽性…
Hi-STANDARDの名曲がバイラルチャート席巻 サブスク解禁に見る、ロックバンドの熱狂を追求し続ける精神性
参考: Spotifyの「バイラルトップ50(日本)」は、最もストリーミング再生された曲をランク付けした「Spotify T…
ザ・ドリフターズの名曲がバイラルチャート上位に 国民的コメディアン、志村けんが遺した音楽的功績
参考: Spotifyの「バイラルトップ50(日本)」は、最もストリーミング再生された曲をランク付けした「Spotify T…
<small indies table>鈴木健太郎が語る、サブスク解禁の背景とレーベルのこれから
バンドシーンを引っ張り、ライブハウスの“今”を担う気鋭のレーベルを取材する連載「次世代レーベルマップ」。第1回は、yonige、…
yonigeら所属レーベル<small indies table>鈴木健太郎に聞く、シーンへの問題意識 「“奥行き”を感じられるバンドは少ない」
時にバンドシーンの盛り上がりの中心となることもある音楽レーベル。近年、そんなレーベルが再びライブハウスでの熱狂を生みだしている。…
寺尾紗穂『北へ向かう』はなぜ聴く者の心を動かすのか? 情景を通して歌われる「生命の愛おしさ」について
寺尾紗穂は、情景を描くことに素晴らしく秀でた音楽家である。景色ではなく、情景だ。風、波、星、山といった自然の風景や、虫の鳴き声、…















