長濱ねる、釣り上げたイカを手にはじける笑顔 故郷・五島列島への“1泊帰省”ショット
俳優の長濱ねるが自身のInstagramを更新し、故郷である長崎・五島列島に帰省した際の写真を公開した。
投稿されたのは、1泊2日で過ごした五島でのオフショット。黒のマウンテンパーカーを羽織った長濱が地面に寝転がる様子や、防波堤に腰掛け、海をバックに大きく手を振るショットが並ぶ。釣り竿を手にした別のカットでは釣り上げた大きなイカをぶら下げ、満面の笑みを浮かべる姿も収められている。
そのほか、澄んだ川の水に手を浸して微笑むショット、体育館のステージ前であぐらをかいて座るリラックスした様子の全身ショットなど、島の自然と日常に溶け込んだ時間が並ぶ。
長濱はキャプションで「1泊だけ五島に帰ったよ」と綴り、「朝散歩して 体育館で運動して イカ釣りして 毎食魚を食べて 霧に包まれた山道で深呼吸して 川に浸かって 猫と遊んで 防波堤で昼寝した」と、短い滞在に詰め込んだ過ごし方を報告。長濱は長崎県出身で、2歳から7歳までを五島列島・新上五島町で過ごしており、節目ごとに帰省していることをこれまでも公言している。
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