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ゆるめるモ!、トークイベントで『女の子よ死体と踊れ』裏話を披露「寒かったのが一番辛かった」

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 ゆるめるモ!が、9月19日(土)から9月24日(木)にかけて、都内各所で全5回のインストアイベントを実施した。

 このインストアイベントは、彼女たちの初主演映画『女の子よ死体と踊れ』の映画スペシャルCDと、ライブDVD「赤坂BLITZだよ! 全員ハミ出すモ!」の発売を記念したもの。

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 9月19日にdues新宿で計2回にわたって行われたトークイベントでは、『女の子よ死体と踊れ』の撮影エピソードが披露された。一番辛かったことを聞かれたメンバーは、一同口を揃えて「寒かったこと!」と返答。本作の撮影は、3月末〜4月上旬にかけて5日間、富士山も見える静岡の山奥で撮影されたという。ようなぴは「映画初主演と聞いたときは、赤坂BLITZのライブを控える前だったので、なんでこのタイミング? 大丈夫かな? という不安が大きかった。けれどもやってみたら、メンタルの成長もできた。結果的にいい経験。逃げられない環境だったけれども、みんなで乗り越えられた」と語った。また、今作で死体役に挑戦したあのは、「瞼の動きを抑えるのが大変。ワンシーンだけホントに寝てしまったシーンがあった」と暴露し、しふぉんは劇中内で12年間やってきた剣道の剣さばきシーンがあったことを披露するなど、トークイベントは大盛況のうちに終了した。

      

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