次世代ラッパー発掘オーディション『RAPSTAR 2026』放送決定 賞金は過去最高額となる1000万円に
次世代ラッパーを発掘するオーディションプロジェクト番組『RAPSTAR 2026』が、ABEMAにて放送される。

本番組は、次世代のラッパーが自作のリリックとパフォーマンスで頂点を目指す、ABEMAオリジナルのオーディション番組。参加者は、番組が用意したオリジナルビートを使用し、自身を投影したリリックとパフォーマンス動画を投稿し、シーンで活躍するラッパーたちによる審査を経て、数々のステージを勝ち上がった者だけが、“RAPSTAR”の座を懸けたファイナルステージへと進出する。本シーズンでは、“RAPSTAR”に輝いたラッパーに贈られる活動資金が、シリーズ史上最高額となる1000万円に決定した。
今回のオーディション参加者たちが応募動画で使用するオリジナルビートは、Chaki Zulu、D3adStock、GRADIS NICE、krynX、Lion Melo、Neetz、rxlら7名が手がけたものとなる。
また、『RAPSTAR 2026』が主催するHIPHOPイベントであり、決勝戦『RAPSTAR 2026 FINALS』が行われる『STARZ 2026』も12月29日に開催される。
『RAPSTAR 2026』の参加応募は、本日6月1日17時よりスタート。締切は、2026年6月12日23時59分まで。応募方法など詳細は番組公式サイトで確認できる。


■番組情報
『RAPSTAR 2026』
応募期間:2026年6月1日(月)17時~2026年6月12日(金)23時59分まで
<ビートメイカー>
Chaki Zulu
D3adStock
GRADIS NICE
krynX
Lion Melo
Neetz
rxl
■番組公式サイト:https://rapstar-abema.com/






























