嵐 松本潤、カジュアルな装いでルーヴル美術館を満喫 「絵になるー!」「パリの街並みが似合う」
嵐の松本潤が2月4日、自身のInstagramを更新。「パリ散歩」と題し、ルーヴル美術館を訪れた様子を公開した。
松本は、2月3日投稿のInstagramで「昨年の9月から続いていた撮影が終わり、嵐のライブリハが本格的に始まる前に時間を作って、パリとロンドンに弾丸で行ってきた」と報告し、パリで開催意中のゲルハルト・リヒター展を満喫する姿を投稿していたが、今回は「パリ散歩① ベタな所もなるべく歩いてのんびり」とパリの名所を散歩する様子を公開。黒のニット帽に色付き眼鏡、ブルゾン、スニーカー、そしてジーンズというシックでカジュアルな私服の松本が、遠くにエッフェル塔が見えるセーヌ川を背景にした写真から始まり、「石上純也さんの作品も見てきましたー!タレルの作品もやはり素敵でした!」と、ルーヴル美術で展示されている作品を堪能した様子をファンと共有した。
コメント欄には、「絵になるー!」「パリの街並みが似合う」といったコメントが寄せられている。
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