篠田麻里子、さすがのアイドル姿に「かわらない」「ずっと可愛い」 AKB48 20周年ライブ リハの様子を公開
篠田麻里子が、自身のYouTubeチャンネルに「【AKB48】20周年ライブリハ 当日までドキドキのリハの裏側に密着」を1月30日に更新した。
昨年12月に日本武道館で行われた、AKB48の20周年コンサート『AKB48 20th Year Live Tour 2025 in 日本武道館 ~あの頃、青春でした。これから、青春です~』に出演した篠田。リハーサルではまず、「大声ダイヤモンド」の振り確認からスタート。何ページもある立ち位置表の確認をする際には、過去の東京ドーム公演などの苦労を思い出す一幕もあった。
その後も、撮影スタッフが「すごいスピード感」と驚く速さで振り付けの練習が進んでいく。「ポニーテールとシュシュ」などのヒット曲を4曲連続で踊って汗だくになり、続いて現役メンバーとともにユニット曲「向日葵」の練習も。「僕の太陽」では、別日に高橋みなみが言っていた振り付けと篠田の覚えていた振り付けに少し違う部分があることも明らかになったが、振りを思い出しながらひたすら練習し、この日のリハーサルは終了。3時間半ほどの練習時間ですべてを詰め込んだ。
AKB48は手の細かい振りが多く、今も曖昧な部分があるというが、立ち位置などの覚えの早さにスタッフは驚き「まさにアイドルの麻里子さんでしたよ」と篠田を労わった。最後に、篠田は「本番、みんなの足を引っ張らないように…」「みんなと楽しく盛り上がれたら」と公演に向けた意気込みを語っていた。
コメント欄では、「麻里子様ほんと綺麗」「何年経ってもAKBは私の青春」「麻里子さまかわらないわ」「ずっと可愛い」などの反響が寄せられている。
























