板野友美、『紅白』までの美容ケア大公開 超レアな前田敦子のすっぴん姿も 「無限リピート」「可愛すぎて衝撃」
板野友美が自身のYouTubeに「【秘】紅白歌合戦前のガチ美容ケアに密着【vlog】」を更新。『第76回NHK紅白歌合戦』(以下、『紅白』)出場までの3日間に密着し、美容ケアや楽屋でのメイクシーンなどを公開した。
動画は本番3日前となる12月29日からスタート。『紅白』のリハーサルを終えた板野は、以前通っていたという美容サロンへ向かった。ハリネズミ鍼治療や頭のマッサージなどの施術を終えると、「現役の時の顔ですよ」と言われた板野は鏡を見て、「わ!確かに!」とその効果を実感。「これからはちゃんとメンテナンスの時間も定期的に取っていきたいなと思いました」とご満悦の様子だ。
12月30日は、リハーサルの控え室からスタートし、AKB48の同期である高橋みなみが登場した。カメラに向かって意気込みを話したあと、高橋がインパクトのある大きなハート型のスマホケースを見せ、楽しそうに笑う一幕も。続いて、板野が「あっちゃんもいるけど、すっぴん」と言うと、「大丈夫だよ」と答えた前田敦子が超レアなすっぴん姿でカメラに挨拶をした。
赤いチェック柄の華やかな仮衣装でランスルーを終えたあと、板野は本番に向けてマッサージへ。その後、自宅でAKB48のOGたちが出演する『第67回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)を応援したあとは、娘が寝た後にネイリストに来てもらったと、お気に入りの様子でキラキラのネイルを見せた。
そして、31日本番当日。朝から半身浴で体を温め、顔パックをし、「透明感アップしました」とツヤツヤなすっぴん素肌を披露。玄関に見送りに来た娘と抱き合い「行ってくるよ。パパといてね、ママ見ててね。写真撮っておいてよ」と声をかけ、ママからアイドルへと切り替わった板野は『紅白』の楽屋でメイクシーンを公開した。こだわりのコスメとメイクのポイントを解説し、最後にリップを塗り完成。カメラに笑顔を見せ『紅白』の本番へ、というところで密着動画は終了した。
『紅白』という大舞台に向け、どのような美容ケアを行っているのかが見どころとなった今回の動画。コメント欄では、「ともちんのプロ意識高いところずっと尊敬してます」「未だ現役に見える」「細胞から現役ともちんに仕上げていくともちんすげぇ〜!!」という板野のプロ意識に感銘を受ける声や、「あっちゃんのすっぴん無限リピート」、「可愛すぎて衝撃」「あっちゃん、たかみなと接してる姿をみれて幸せ」とOGメンバーとの絡みに喜ぶ声などが寄せられた。


























