木村拓哉、“KEMUTAKU”文字入りパーカーをゲット 思わず爆笑の着用写真を投稿

 木村拓哉が、京都の太秦にある東映京都撮影所を拠点にした映画の撮影に入って約3カ月。彼のInstagramでは毎日のようにその撮影の一部が公開されている。

 その断片からも伝わってくるのは、息の合ったチームとしての絆。12月8日に木村が投稿したのは、「煙焚 TEAM KEMUTAKU」と印字されたオリジナルパーカーを着て満面の笑みを浮かべる姿だ。

 山中での撮影も多い今作では、天気の移り変わりがロケの進行を大きく左右している。木村は以前「少しの晴れ間に差し込む太陽に、スタッフさんがアクセントを付けると、めちゃくちゃ幻想的な世界に。こんなテクニックを存分に発揮していただいて、撮影しております‼︎」と綴り、スモークが焚かれた動画をアップ。その撮影チームが胸に「煙焚 TEAM KEMUTAKU」と入ったパーカーを着ていたらしく、木村はそれをスタッフにおねだりした結果、めでたくゲット。現場で手渡しされたというそのパーカーのデザインに思わず爆笑してしまっている1枚だ。

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