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TOKIO 城島茂、白エプロンでお弁当作りに挑戦 国分「いつかお父さんになってほしい」

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 『TOKIOカケル』(フジテレビ系)の10月18日放送分には、2年ぶりに篠原涼子がゲスト出演し、篠原の私生活に迫る企画「篠原涼子はどんな生活をしている? 公開SP」がオンエアされた。

 番組では、白エプロンを身につけた篠原が、「お弁当の盛り付けセンスをチェック」という企画に挑戦。同企画は、スタジオに用意された数十種類のおかずやお弁当箱を組み合わせて、お弁当の盛り付けのセンスを審査するというもの。上機嫌な様子で企画に参加する篠原を見た長瀬智也が「篠原さんノリノリ」とコメントすると、篠原は「不思議なんです。ここなんか他人じゃない感じがする」とTOKIOメンバーに親近感を持っていることを明かした。また、城島茂は「さりげなく乗っかってみましたよ」と、TOKIOメンバーで唯一エプロンを着用。国分は「いつかお父さんになるであろう、いつかお父さんになってほしい」と、城島のエプロン姿にコメントした。おかずを選び、お弁当をどんどん盛り付けていく篠原。その様子を見た松岡昌宏は、「篠原さんの子どもに生まれ変わりてー!」とコメントし、長瀬も「手作り弁当って見てるだけでも癒されるね」と語った。

 城島は本番前にお弁当作りに挑戦し、おかずとして「ふき」「しいたけ」「梅干し」などをチョイスした。自分のお弁当に対し「クラスの人気者になると思う」と自信を語った城島。番組スタッフから「(お弁当を見て)子どもはテンションあがりますかね?」と聞かれた城島は、「う〜ん、昭和はこうやったな」と哀愁漂う表情でポツリとこぼした。

      

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