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近藤真彦、タモリと“大人談義”繰り広げる「大人の流儀って何でしょうねえ?」

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20140524-msute-thumb.jpg『ミュージックステーション』公式HP

 『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の11月27日放送回には、近藤真彦、SHISHAMO、Superfly、星野源、My Little Lover、ラブ・クレッシェンドが出演した。

 1番手のラブ・クレッシェンドは、SKE48内のメンバーで結成された新ユニット。リーダーの松井珠理奈は「とにかくみんな可愛いので、それが伝わればと思います」と語り、「コップの中の木漏れ日」を披露した。2番手の星野源とSuperflyは、星野がルーツの音楽について「家でずっとマイルス・デイビスやジョン・コルトレーンが流れていた」と述べ、新アルバム『YELLOW FUNK』の収録曲「Week End」を披露。また、そんな星野が「羨ましい」という歌声のSuperflyは、新曲「黒い雫」を歌い上げた。

 3番手のSHISHAMOは同番組初登場。番組から「少女漫画のような胸キュンフレーズが10代女子に人気」と紹介され、宮崎は「ずっと『Mステ』で演奏したかった」と語り、新曲「君とゲレンデ」を演奏した。4番手のMy Little Loverは、akkoが「過去の映像が恥ずかしいです。それなりに成長もしてきたと思うし、声の出し方もより体操的になった。体が楽器だと思っています」と語り、20年ぶりに同番組で「Hello, Again ~昔からある場所~」を披露した。

      

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