渋谷慶一郎×AIアンドロイド「マリア」がバッファロー新CMに出演 石上純也設計のKAIT広場で撮影

アタック・トーキョーは、バッファローが展開する「アーティストの革新的な挑戦をITインフラで支え、創造の可能性を最大化するプロジェクト」の第2弾として、渋谷慶一郎と、AIを搭載し歌唱・多言語での対話が可能なヒューマノイド「アンドロイド・マリア」とのコラボレーションによるテレビCMへの出演・放映を開始した。

渋谷慶一郎は本CMのために新曲『Beyond Touch』を書き下ろし、撮影は、建築家・石上純也氏が設計した神奈川工科大学KAIT広場で行われた。さらに本作には、ニューヨーク在住のグラミー賞受賞ベーシストのシャーロット・ケンプ・ミュールと、アーティストのセージモレーらが率いるロボットアームと音楽によるプロジェクト「Finis Musicae」が特別ゲストとして参加している。
























