乃木坂46久保史緒里、4期生単独公演での急成長に驚く「自分たちはあんなに堂々としていたかな……」

乃木坂46久保史緒里、4期生単独公演での急成長に驚く「自分たちはあんなに堂々としていたかな……」

 乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。6月5日の配信には久保史緒里が登場し、近況トークを繰り広げた。

 5月29日に発売された23枚目のシングル『Sing Out!』で、2018年4月リリースのシングル『シンクロニシティ』以来、およそ1年ぶりの選抜復帰を果たした久保。同シングルについて「皆さん、聴いていただけましたでしょうか?」と呼び掛け、大園桃子、伊藤理々杏、与田祐希、岩本蓮加、阪口珠美、渡辺みり愛、久保からなる「年少組」が映るジャケット写真を手に取ると、「撮影の時は『Sing Out!』を流して、みんなで和気あいあいと歌っているところを撮ってもらいました」と振り返った。

 続いて、5月24日~26日に神奈川県・横浜アリーナで行われた「乃木坂46・23rdシングル『Sing Out!』発売記念ライブ」の話題に。ちなみに同公演は、24日がアンダーライブ、25日が4期生ライブ、26日が選抜ライブという構成になっていた。

 久保が出演したのは、26日の選抜ライブのみ。しかし、昨年6月の休業明けからアンダーメンバーとして精力的に活動していたために深い思い入れがあるのか、アンダーライブのほうにも観客として駆け付けたかったらしく、「お仕事があっていけなくて……悔しかった……」と無念さを滲ませた。

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