『風、薫る』第120話、環(瀧七海)が自分の夢をりん(見上愛)に打ち明ける

NHK連続テレビ小説『風、薫る』。9月11日放送の第120話では、環(瀧七海)が自分の夢をりん(見上愛)に打ち明ける。
NHK連続テレビ小説第114作目となる本作は、明治時代の医療看護の世界を舞台に、トレインドナースを目指す2人の女性の成長を描くバディドラマ。
シマケン(佐野晶哉)が環から悩みを打ち明けられた第119話。
第120話では、シマケンの家から帰宅したりんは、先に帰宅していた環と向き合う。環は絵描きになりたいという夢をりんに打ち明ける。環がこれまで書きためてきた絵を見て、環の気持ちを聞いたりんは……。
主人公・一ノ瀬りんを見上愛、大家直美を上坂樹里が演じるほか、佐野晶哉、多部未華子、坂東彌十郎、小林虎之介、生田絵梨花、藤原季節、水野美紀、甲斐翔真、中村倫也、瀧七海らがキャストに名を連ねている。
【写真】「まるで父?」環(瀧七海)に寄り添うシマケン(佐野晶哉)
■放送情報
2026年度前期 NHK連続テレビ小説『風、薫る』
NHK総合にて、毎週月曜から金曜8:00~8:15放送/毎週月曜~金曜12:45~13:00再放送
NHK BSプレミアムにて、毎週月曜から金曜7:30~7:45放送/毎週土曜8:15~9:30再放送
NHK BS4Kにて、毎週月曜から金曜7:30~7:45放送/毎週土曜10:15~11:30再放送
出演:見上愛、上坂樹里
脚本:吉澤智子
原案:田中ひかる『明治のナイチンゲール 大関和物語』
制作統括:松園武大
プロデューサー:川口俊介
演出:佐々木善春、橋本万葉ほか
写真提供=NHK





















