安斉星来、黒のショートパンツ姿で初の始球式 「すごく似合ってます」「凄い球投げてる」
俳優の安斉星来が自身のInstagramを更新し、初めて始球式を務めた際の写真や動画を公開した。
投稿されたのは写真2枚と動画3本。鮮やかなピンクのユニフォームに黒のショートパンツを合わせた姿で、背中の「SEIRA」と背番号「217」を見せる後ろ姿のほか、冊子を胸に抱え、目を閉じて笑うカットが投稿されている。動画には、グラブとボールを手に笑顔を見せる様子や、屋内練習場で投球練習に励む姿も収められている。
安斉は「初の始球式ありがとうございました」と感謝を伝え、「練習の成果が全く出せなかったので」「必ずまたどこかでリベンジできますように!!」と再挑戦への思いをつづった。普段はめったに緊張しないというが、「こんなに緊張したのは人生で初めてかもしれません…笑」と振り返り、「野球好きでもあるので、忘れられない1日になりましたっ」とコメントしている。
投稿にはファンから「すごく似合ってます」「なんか凄い球投げてる」「初の始球式見届けられて嬉しかった」と、ユニフォーム姿や投球への反応、初の始球式を見届けた喜びの声が寄せられている。
なお安斉は、10月23日公開の映画『うるわしの宵の月』に、ヒロイン・滝口宵役で出演する。
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