浜崎あゆみ、純白ドレスやタイトな迷彩服姿も カウコンオフショットに「ビジュ最高」「プリンセスみたい」
浜崎あゆみが1月4日、自身のInstagramを更新。恒例のカウントダウンライブでの衣装を紹介した。
浜崎は、2025年12月31日にカウントダウンライブ『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2025-2026 A We are ayu -ep.Seichi-』を自らが“聖地”と呼ぶ東京・国立代々木競技場 第一体育館にて開催した。
2026年に入り、浜崎はカウントダウンライブを振り返る投稿をInstagramに連日公開。
1月3日の投稿で「オープニングのこの曲を、度重なる試行錯誤の結果、全員で心を込めて思いっきり奏でられたこと、本当に有難う御座いました」と、中島みゆきの名曲「時代」のカバーを披露したオープニングでの純白のドレス姿を公開。コメント欄には「似合いすぎます」「ビジュ最高」といったコメントが寄せられている。
続く1月4日の投稿では、「ひとつ前の投稿の白ドレスから一瞬で早着替えしてステージも一気に真っ赤に染めてこの世界観にチェンジ 各セクション手に汗握るOPブロックでした」と解説し、オープニングの白いドレスが引き裂かれてあらわになった、タイトなタンクトップ&ロングタイツの迷彩衣装でのパフォーマンスシーンを公開した。コメント欄には「なんて綺麗なの!」「プリンセスみたいで素敵」といったコメントが寄せられている。
また最新の投稿では、オープニングの「時代」に入る前の映像を公開。「私達はまだ間に合う」というメッセージを込めた映像に、浜崎は「この時代をどう生きる?」と言葉を添えている。
この投稿をInstagramで見る
この投稿をInstagramで見る
この投稿をInstagramで見る


























