はじめしゃちょー、5億円豪邸の中に“レオパレス時代”の部屋を完全再現 活動初期を振り返り「なついわ~」
2026年2月8日、YouTuberのはじめしゃちょーが自身のYouTubeチャンネルを更新。活動初期の家を再現する様子を公開した。
はじめしゃちょーは、活動初期に賃貸アパート『レオパレス21』に住んでいたことを明かし、初心を忘れないためにも、今回は当時の部屋を再現していくようだ。
今回部屋を作る場所は、自宅の3階。はじめしゃちょーは、2021年8月に3億円の豪邸を購入。その後、サウナやバスケットコートなどを作ったり、内装を変えたりとリフォームを繰り返してきており、いまや「5億円の豪邸」となっている。3階は物置きスペースとなっているようで、自身も「もったいな」と思っていたようだ。
片付けが完了し、改装工事がスタート。完成した部屋を見た瞬間、はじめしゃちょーは「マジ?」「ええ!」と驚いた様子。家具だけではなく床や照明のボタンまで再現したようで、「懐かし〜」と見て回ることに。ロフトベッドや折りたたみ式のテーブルなども再現しており、三脚を持ってきて画角を再現してみる。「アツいものを思い出す」と当時の心境を思い出し、「なついわ〜」と嬉しそうな表情を見せた。
今回の動画に視聴者からは「最高に好き」「懐かしすぎる」「感慨深いわ」といった声が集まった。
YouTube初期の頃の家を5億円の家の中に作ってみた。

























