SNSでも話題!三浦翔平&白濱亜嵐の師弟コンビなど 人気俳優が演じた個性的なキャラクターが魅力的

SNSでも話題!三浦翔平&白濱亜嵐の師弟コンビなど 人気俳優が演じた個性的なキャラクターが魅力的

 テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」では、オリジナルドラマや地上波と連動したスピンオフ作品を多数配信。地上波ドラマとは一味違った個性的な作品が多く人気を博している。

 今回は、人気イケメン俳優が出演した作品の中から佐野勇斗、水沢林太郎、三浦翔平、白濱亜嵐、山田裕貴らが出演し大きな話題を呼んだ4作品をピックアップした。

■佐野勇斗が初主演作で難役に挑戦!『僕だけが17 歳の世界で』

 俳優の佐野勇斗と飯豊まりえが初共演にしてW主演を務めた本作。幼馴染の航太(佐野勇斗)と芽衣(飯豊まりえ)はお互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまう。しかしその7年後、季節外れの桜が咲く期間だけ亡くなったはずの航太が戻ってくる……というファンタジー設定が話題を呼んだ。

 本作が初の主演作となった佐野勇斗。17歳の頃に思いを寄せる相手・芽衣(飯豊まりえ)に告白を決意するも、その想いを伝える事なく命を落としてしまい、7年後、再び幼馴染の前に姿を現す……という、複雑な役どころに挑戦。

 あどけなさや初々しさを残しつつも限られた時間の中で大切な人の幸せを願い、奔走する健気な姿に、視聴者からは「このドラマは切なすぎる」「こんな幼馴染欲しかった」「こんな青春うらやま」「ずっと泣ける」など、様々な反響が寄せられた。

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■水沢林太郎演じるニュータイプ男子“生物王子”に熱視線!『17.3 about a sex』

 17歳の女子高生3人が恋にセックスに揺れ動く、リアルな心情を描いた青春恋愛物語。

 本当は気になっていても 誰にも聞けなかった“恋”、そしてキスの先にある“セックス”。恋愛に対し三者三様の異なる価値観を持つ3人の17歳が、セックス、避妊、生理、体型の悩み、セクシュアリティなど、“性”に初めて向き合う。

 時には悩み苦しみながら一歩ずつ“オトナ”へと踏み出していく成長の過程を、ピュアで過激に描いた作品として話題を呼んだ。

 本作では、主人公の一人である女子高生・ 咲良(永瀬莉子)の恋人“生物王子”こと朝日悠を演じた水野林太郎に魅了される視聴者が続出。物語序盤では“生物オタクの変わり者”という存在だったものの、ストーリーが進むにつれ、性に悩む女子高生たちに教えを導く“達観キャラ”へと変化。これまでにない“ニュータイプの王子”として注目を集めた。

 当時現役の17歳だった水沢さんの等身大でみずみずしい姿に、SNSでは「かわいいとかっこいい」「惚れてしまう」「水沢林太郎くんの沼」「水沢林太郎くん絶対人気が出る」と、絶賛する声が相次いだ。

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